RayNeo GT|201インチ大画面・ネイティブ3DoF対応ARグラス
Amazonで価格・在庫を確認する Amazonで価格・在庫を見る ※遷移先のAmazonにて最新の価格・在庫・説明をご確認ください。 商品説明 RayNeo GTは、映画やゲームを大画面で楽しむことに特化した映像視聴向けARグラスです。 46°の視野角と201インチ相当のバーチャルディスプレイ、最大120Hz表示、ネイティブ3DoF空間トラッキングを搭載。さらにBang & Olufsenによる音響チューニングを採用し、映像だけでなくサウンドにもこだわったモデルです。 上位モデル「RayNeo GT Max」の主要機能を受け継ぎながら、約68gの軽量設計と52,980円の通常価格を実現しています。 201インチ相当の大画面 RayNeo GTは、0.6インチのSeeYa Micro-OLEDディスプレイを搭載。 6m先に201インチ相当のスクリーンがあるような映像体験を楽しめます。 画面サイズは136インチ・201インチ・231インチ相当に対応し、解像度は1920×1080のフルHD。最大120Hz表示にも対応しています。 ネイティブ3DoFに対応 RayNeo GTは「Zone 360 3DoF Chip」を搭載し、本体だけでネイティブ3DoF空間トラッキングに対応しています。 固定・安定・追従の3つの表示モードを利用でき、画面を空間上に固定して映画を見るといった使い方が可能です。 単純に顔の正面へ映像を表示するだけでなく、より自然な大画面視聴を楽しめるのがGTシリーズの特徴です。 最大1200nits・120HzのMicro-OLED 「Peacock Optical Engine 3.0」と第5.5世代Tandem Micro-OLEDを採用しています。 主な映像性能は、 46° FOV 1920×1080 最大120Hz 最大1,200nits コントラスト比 200,000:1 DCI-P3 98% ΔE < 2 3840Hz高周波調光 となっています。 映画だけでなく、PCや携帯ゲーム機を接続してゲームを楽しみたい人にも適したスペックです。 Bang & Olufsenによる音響チューニング GTはBang & Olufsen共同チューニングのクアッドスピーカーを搭載。 ヘッドトラッキング対応の空間オーディオに加え、周囲への音漏れを抑える「Whisper Mode 2.0」にも対応しています。 イヤホンを装着せず、グラスだけで映像と音を楽しめるのも魅力です。 スマートフォン・PC・ゲーム機に対応 DisplayPort Alt Modeによる映像出力に対応したUSB-C機器なら、基本的にケーブル1本で接続できます。 iPhone 15以降の対応モデル、Androidスマートフォン、MacBook、Windows PC、Steam Deckなどに対応。 PS5・Nintendo Switch・HDMI機器についても、対応するアダプターやアクセサリーを使用することで接続できます。 Pocket TV Proとの組み合わせでDolby Vision 別売りのRayNeo Pocket TV Proと組み合わせれば、Dolby Vision対応コンテンツも楽しめます。 映画やドラマを中心に使うなら、GT+Pocket TV Proをパーソナルシアターとして利用するのも選択肢です。 RayNeo GTの主なスペック 項目 RayNeo GT ディスプレイ 0.6インチ SeeYa Micro-OLED 解像度 1920×1080 FOV 46° 基本画面サイズ 201インチ相当 画面サイズ 136 / 201 / 231インチ リフレッシュレート 2D:最大120Hz / 3D:60Hz 空間トラッキング ネイティブ3DoF HDR AI HDR 最大輝度 1,200nits コントラスト比 200,000:1 色域 DCI-P3 98% オーディオ Bang & Olufsenチューニング スピーカー クアッドスピーカー IPD 64mm固定 重量 約68g 接続 USB-C(DisplayPort) 度付きレンズ 対応 通常価格 52,980円 2026年9月6日時点では、発売記念価格として47,980円で販売されています。 RayNeo GTとGT Maxの違い GTとGT Maxで迷った場合、最大の違いは画面の広さとIPDへの対応です。 RayNeo GT RayNeo GT Max FOV 46° 59° 基本画面サイズ 201インチ 267インチ IPD 64mm固定 S / M / L 3DoF ○ ○ 最大Hz 120Hz 120Hz 最大輝度 1,200nits 1,200nits B&O ○ ○ 重量 68g 78g 通常価格 52,980円 67,980円 両モデルともネイティブ3DoF、最大120Hz、Bang & Olufsenの音響チューニングなどに対応しています。 価格と軽さを重視するならGT、より広い視野と大画面、IPDに合わせたフィットを重視するならGT Maxという選び方が分かりやすいです。 こんな人におすすめ RayNeo GTは、5万円前後で3DoF対応の映像視聴用ARグラスを探している人に特に向いています。 映画・YouTubeを大画面で楽しみたい、Steam DeckやPCゲームに使いたい、GT Maxほど大きな画面は必要ない、できるだけ軽いモデルがいい、といった人には有力な選択肢です。 一方、AIアシスタントや翻訳、通知などを視界に表示する「AIスマートグラス」を求めるなら、同時期に国内展開が始まったRayNeo iOなどの方が用途に合います。 注意事項 ※本ページは商品紹介ページです。 商品の価格・在庫・仕様などの最新情報は、リンク先のAmazon販売ページにてご確認ください。 使用するデバイスによって、必要な接続方法や対応状況が異なる場合があります。 購入前に対応機種をご確認ください。 Amazonで価格・在庫を確認する Amazonで価格・在庫を見る ※遷移先のAmazonにて最新の価格・在庫・説明をご確認ください。 画像出典:RayNeo公式 https://jp.rayneo.com/
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