【しびれ】NUMB to Love Longsleeve T-shirt/ GRAY(TRAVIS Limited)

【しびれ】NUMB to Love Longsleeve T-shirt/ GRAY(TRAVIS Limited)

Brand: TRAVIS
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※こちらの商品は9/24(木)より順次配送となります。 ※Sサイズのみ受注生産/10月上旬~中旬のお届けとなります。 映画『しびれ』とコラボレーションした長袖Tシャツ。©︎2026NUMB × TRAVIS,YEBISU 「佐々木、イン、マイマイン」や「若き見知らぬ者たち」、「ヴァニタス」などで知られる内山拓也監督との共同製作。 その最新作『しびれ』の劇中に出てくる主人公・大地の愛車をタイトルやコピーライトと監督名と共にフロントに配置。左袖リブには母・亜樹と大地を繋ぐ愛の温もりとして赤く着色。 背面はこの映画をイメージした際に思い浮かんだ曲の楽譜に亜樹の手紙や大地の台詞を当てはめながら、劇中の大地の特徴を表現するためカスレたプリント表現。 その上部にはその曲の作り手として監督名、歌い手としての母と息子の役名。 下部には役名とキャスト名。 そして「母に捧ぐ」という作品のメッセージも添えて。襟裏にはTRAVISオリジナルの特別仕様のカチンコロゴも。 <タイトル>NUMB to Love Longsleeve T-shirt /Dedicated to Mother <カラー>グレー <素材>コットン90% ポリエステル10% <サイズ> S/ M/L/XL Sサイズ: 着丈71cm, 身幅46cm, 裄丈85cm Mサイズ: 着丈74cm, 身幅51cm, 裄丈88cm Lサイズ:着丈76cm, 身幅56cm, 裄丈93cm XLサイズ:着丈79cm, 身幅61cm , 裄丈96cm ※素材の特性や生産の過程によって、表記サイズより誤差が生じます。あらかじめご了承ください。 ※お洗濯の際はネットに入れていただくと、袖の伸びの予防/軽減となりますのでオススメです。 ※左袖リブに赤いインクを着色しております。 洗濯での色移りがでないことをサンプル段階で確認しておりますが、念のため、初回のお洗濯は他のお洋服と分けてをお勧めいたします。 『しびれ』 監督・原案・脚本:内山拓也 出演:北村匠海 宮沢りえ 永瀬正敏    榎本司 加藤庵次 穐本陽月    赤間麻里子 奥野瑛太 タラセンコ・ロマン    赤堀雅秋  撮影:光岡兵庫 美術:福島奈央香 照明:阿部良平 音響:白取 貢 装飾:野村哲也 編集:平井健一 助監督:石井 純  制作担当:末光洪太 写真:トヤマタクロウ 宣伝美術:上西祐理 スタイリスト:入山浩章  ヘアメイク:田中マリ子 サウンドエフェクト:北田雅也 監督補:長田 亮 企画・プロデュース:永井拓郎 宮前泰志 プロデューサー:堀慎太郎 大崎真緒 佐藤菜穂美 共同プロデューサー:本間綾一郎 宣伝プロデューサー:平井万里子 パブリシティ:山口慎平 製作:竹内 力 中島隆介 東京彼女インベストメント 田中弘樹 四宮隆史 佐藤菜穂美 宮前泰志 内山拓也  企画・制作:カラーバード 製作幹事・制作プロダクション:RIKIプロジェクト 配給:NAKACHIKA 2026年/日本映画/カラー/118分 ©2025 "NUMB" FILM PARTNERS Introduction かすかなぬくもりが 白く滲む冬の新潟から動き出す ひとりの少年が 「息をのむような愛」 を 知るまでの20年間 映画賞新人賞を席巻した 『佐々木、イン、マイマイン』 、続く 『若き見知らぬ者たち』 で一貫して現実に抗い、何かを掴もうとする若者の青春を見つめ、映画界に鮮烈な印象を残してきた内山拓也監督が、故郷の冬の新潟を舞台に、居場所とアイデンティティを模索する少年の物語を自伝的作品として世に放つ渾身の一作。 青年期の主人公・大地を演じるのは、北村匠海。 母と自分のもとを離れた父への静かな怒り、女手一つで自分を育てた母に対し、愛と憎しみ、相反する感情に揺れる心の内を見事に体現。 母・亜樹役には、宮沢りえ。 無邪気さゆえに大地に孤独を抱かせるような生活を送るものの、細部に息子への確かな慈愛が滲む母親を全身全霊で表現する。 そして父・大原役には、永瀬正敏。 暴君のような姿から一転、悲哀に満ちた余生を送る男を円熟味たっぷりに魅せる。 また、少年期の大地として、榎本司、加藤庵次、穐本陽月。 それぞれが無垢で力強いまなざしで、心の奥底に渦巻く寂しさや愛情、そして生きる力を表現し、物語全体を牽引していく。 Story 日本海沿いの町に暮らす少年・大地は、幼少期に暴君のようだった父の影響から言葉を発しない。 今は母の亜樹と暮らしているが、夜の仕事で生計を立てざるを得ない亜樹はほとんど家に帰らず、生活は苦しい。 やがて亜樹と共に叔母の家に身を寄せるが、どこにも居場所はなく、ひとりで過ごしては内気になっていった。 大地は父の行方を求めて生家を訪ねることを決意。これを境に、彼の運命は大きく揺らいでいく———。 心のよるべなき貧困、誰にも見つからぬように生きる孤独の中のささやかな救い、母への複雑な感情。 流されるままに生きているようで、歩みを止めない大地。 そんな彼がかすかな光を手繰り寄せ、息をのむような大きな愛を知るまでの20年間が、少年の姿を追い続け、リアリズムに根ざした視点で綴られていく。 2026年9月25日(金)より新宿武蔵野館・アップリンク吉祥寺・ヒューマントラスト渋谷・池袋シネマロサなど他、全国順次公開。

Specifications
グレー
サイズ
S, M, L→10月上旬の配送予定, XL
対象性別
ユニセックス
Variants (4)
  • グレー / S / ユニセックス — 11000.00 JPY — In stock
  • グレー / M / ユニセックス — 11000.00 JPY — In stock
  • グレー / L→10月上旬の配送予定 / ユニセックス — 11000.00 JPY — In stock
  • グレー / XL / ユニセックス — 11000.00 JPY — In stock

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