書籍『空海さまと七福神が隠して伝えた「世界文明の起源」』
KUKAI AND THE SEVEN DEITIES OF HAPPINESS THEY HAVE HIDDEN AND CONVEYED THE ORIGIN OF WORLD CIVILIZATION 七福神とは誰なのか?マリアの墓や日月の山の発見等、歩み続ける上森三郎の軌跡 四六判(188mm×127mm)ソフトカバー 312ページ ★目次------------------------------ プロローグ 空海様はわが国の歴史の真実を全て知っていた 世界文明の起源は日本/ 私が神様と空海様から直接教えられた「日本の歴史」/ モーセは日本生まれ、その墓は丹後半島にある!/ AD30年の偽りを正さなければならない/ 「竹野神社」の軍鶏……シャモが表わすものとは? 第1章 シュメール人の故郷は兵庫県・神河町だった! 謎解きのキーマン市川慎さんとの出会い/ 「駒ケ岩」から伸びる「イエス・キリスト最期の地」へのライン/ 先人達が造形した巨大な神殿~埴岡の里と八幡山ビラミッド~/ 「電気のまち神河町構想」によって危機にさらされる歴史的遺産/ 磁石は真北を指してはいない!——「磁気偏角」という現象/ 市川の7本の川と「生命の樹」に隠された真実 第2章 今も生き続けている空海様 輪廻のレールを断ち切り任務の全うにかけた空海様の信念/ 空海様の秘密……空海様は徳島県で生まれた/ 四国八十八ヶ所の謎〈聖なる霊ライン〉/ 奥槍戸のビラミッドに隠されていたアークはすでに別の場所へ……/ 等比数列の図形がビラミッドの位置を教えた/ アーク移し替えの任務を担った「チーム空海」の黒幕的存在・和気清麻呂/ 大聖寺は、イエスとマリアを祀っていた/ 日本列島に飛ぶ2羽の雄大な「折鶴」/ 千鶴山から見えたイエスの墓と卑弥呼の墓/ 七種山「金剛城寺」を通して見えてくる空海様の時代/ 長安に残された御霊をお迎えに西安へ/ 為信神社が沈黙のまま語っている/ 7本目の「黄金比率の十字架」が神河町に出現!/ 空海様は自らの亡骸さえも使って隠された真実を伝えている 第3章 七福神とは日本の礎を築いた実在の重要人物たちだった! 道教の聖地「千山」に隠された歴史の真実/ 千山の九福神と日本の七福神/ 千山の九福神には藤原鎌足の祖先が存在していた/ 生野・神河の聖地の丘に七福神様たちは眠っている/ 空海様はイエスの3つの陵墓の重心に九福神の宝船を造って祀った 第4章 隠された王家の御魂を賢者たちは祀り続けた イエス・キリストの母「マリア」の墓は岡山県にあった/ ヤマトタケル=綏靖天皇=イエスの長男/ イエスの息子たちと「欠史八代」の謎/ マリアの墓の発見へと導いてくれた「阿吽山房」/ 天神山・京都御所・東京の御所は一直線上に並ぶ/ 比叡山延暦寺で祈れば卑弥呼とイエスとマリアにつながる/ 高野山金剛峯寺金堂で祈れば和気清麻呂と卑弥呼につながる/ 延暦寺で胸に響いた言葉「常不軽」/ 空海様は最澄様にアークの場所を告げた 第5章 空海様に託された神様の計画書 淡路島の勾玉山と琵琶湖の竹生島との関係/ 曽爾の亀山から生野の大亀山への霊ライン/ お亀池の伝承と黄金の財宝/ 日月神示は日月の山の存在を教えていた/ 日月の山は空海様たちが造った/ 日月の山の発見から一気に謎が解けた/ 西暦30年の偽り/ イエス・キリストの最期の地も教えていた 補遺 戦国武将も全て知っていた エピローグ 世界平和への新たな一歩を踏み出せ!
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AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.