Miniere F&R - Influence (B21) - ミニエール・アンフリュアンス (B22)
アンフリュアンスとはフランス語で「影響」。ジャック・セロスから受けた大きな「影響」を名前に込めたドメーヌの看板キュヴェ ※写真はサンプル画像となります。ビンテージやラベルデザインが異なる場合がありますのでご了承ください。 生産国・生産地域 フランス / シャンパーニュ 生産者 ミニエール タイプ スパークリング 品種 ピノ・ノワール20%、シャルドネ22%、ムニエ58% 容量 750ml 栓 コルク おすすめ温度帯 おすすめ料理 アルコール度数 原産地呼称 シャンパーニュ 醸造 野生酵母で樽発酵・樽熟成。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8ヶ月間樽熟成。新樽は用いずに全て中古樽を使用。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2023年6月ティラージュ。2026年1月デゴルジュマン。リザーヴワインの比率は15%、ドザージュは3.0g/l。アルコール度数12度。ガス圧5.6気圧。 SO2 認証 インポーター 株式会社VIVIT インポーターさま資料より 生産者情報 ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そしてNV キュヴェでも5~6 年、ミレジメに至っては10 年あるいはそれ以上の⾧期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャンパーニュ造りを行っています。畑は1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は2 万8 千本程度という少なさです。
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- Default Title — 12100.00 JPY — In stock
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