まほうのもちかたぺん|声かけだけに頼らない、正しい持ち方が自然と身につく練習ペン
「鉛筆の正しい持ち方、どう教えたらいいの?」と悩むパパ・ママへ 声かけだけでは、なかなか身につかない。 だからこそ、握るだけで自然に整うまほうのもちかたぺん。 何度伝えても、気づくと元の持ち方に戻ってしまう。 そんな毎日に寄り添って、子どもの手が自然と正しい形を選びやすいように設計しました。 うれしいお知らせ キッズデザイン賞 2026 を受賞しました。 子どもたちが毎日触れるものだから。 見た目だけでなく、“使いやすい” “伝わる” を大切にした設計が評価されました。 こんな焦りや不安を抱えていませんか? 「持ち方が違うよ」と声をかけても、すぐ元の形に戻ってしまう もうすぐ入園・入学。このままで大丈夫かな、とふと不安になる 練習はさせたいけれど、毎回つきっきりになるのは正直むずかしい 「ちゃんと持とうね」とやさしく伝えても、鉛筆を握るとまた違う持ち方に。 怒りたいわけじゃないのに、教える側のほうが疲れてしまうこともありますよね。 でもそれは、お子さまが悪いわけでも、教え方が足りないわけでもありません。 はじめの持ち方は、言葉だけで覚えるより、手の感覚で覚えるほうが自然だからです。 なぜ、正しい持ち方が自然と身につきやすいのか? それは、持ち方の練習を「注意される時間」にしないからです。 まほうのもちかたぺんは、子どもの手が自然と正しい位置を選びやすいようにつくられた練習用ペンです。 声かけや注意を増やすのではなく、毎日の中で無理なく“できた”を積み重ねられるように、7つの魔法を施しました。 魔法①:指が “ピタッ” と決まる くぼみ設計 お子様の手の大きさや、親指・人差し指・中指それぞれの長さのデータを分析し、指が自然に正しい位置へ導かれるくぼみを設計しました。 開発では何十回も試作品を作り、くぼみの位置・角度・深さを細かく調整。 どのお子様でも無理なくフィットし、正しい持ち方を感覚的に身につけられる形を追求しました。 魔法②:右利き・左利きそれぞれの指に合わせた設計 右利き・左利きそれぞれの持ち方に合わせて、指が正しい位置に自然と収まりやすいよう設計しました。 利き手に合ったタイプを選べるので、はじめての持ち方練習でも迷いにくく、無理なく正しい持ち方へ導きます。 魔法③:机に置けばOK。理想角度へ導くキャップ キャップの底を机に当てることで、筆記時の自然な角度(60度)をつかみやすくなります。 「こう持ってね」と何度も伝える必要がありません。 魔法④:人間工学専門家の監修による子どもの手にやさしい形状 人間工学専門家の伊藤氏が監修し、子どもの小さな手でも握りやすい太さ・重さ・角の丸みまで、毎日使いやすいように設計しました。 魔法⑤:書いた文字が消えるから 何度でも試せる まほうのドリル専用ペンと同様に、書いた文字が少しずつ消えていくので、「失敗してももう一回」が自然にできるのが特長です。 消しゴムいらずで、くり返し練習しやすくなります。 魔法⑥:持ち方と文字の練習を、ひとつで 『まほうのドリル』と併用することで、正しく持つ・ミゾをなぞる・消してくり返すという一連の学習がスムーズにつながります。 正しい持ち方が安定すると、なぞる動きも行いやすくなり、運筆の感覚や文字の形をくり返し身につけることができます。 持ち方の定着と文字学習を別々に行うのではなく、ひとつの流れの中で育てられることが、この組み合わせの大きな特長です。 魔法⑦:7日間チャレンジで、はじめの習慣づくりを後押し 使いはじめの大切な1週間を、「7日間チャレンジ」で楽しくサポート。 使用前・使用中・使用後の写真を記録しながら続けることで、正しい持ち方の練習を習慣化しやすくします。 さらに、条件を満たした方にはお名前入りオリジナルメダルをお届け。続ける楽しみが、お子さまのやる気につながります。 毎日の学びの中で、こんな場面でご利用ください。 入園・入学前の準備に 「そろそろ鉛筆を使う練習を始めたい」という時期の、最初の1本におすすめです。 おうち学習の習慣づくりに 毎日短い時間でも、楽しく続けられる持ち方練習として取り入れやすい設計です。 ドリル練習のサポートに 文字を書く練習と一緒に使うことで、持ち方と運筆をまとめてサポートできます。 プレゼントにも 孫や親戚のお子さまへ、“学びを応援する気持ち”を込めた実用的なギフトとしても人気です。 Q&A Q. どんな子に向いていますか? A. 正しい鉛筆の持ち方をこれから身につけたいお子さまや、持ち方が安定しにくいお子さまにおすすめです。 Q. 右利き・左利きの両方に対応していますか? A. はい。利き手に合わせてお選びいただけますので、お子さまに合ったタイプをご使用いただけます。 Q. 何度も練習できますか? A. はい。書いた文字が自然に消える仕組みなので、くり返し練習しやすいのが特長です。 Q. ドリルと一緒に使えますか? A. はい。『まほうのドリル』とあわせてお使いいただくことで、持ち方と文字練習をより自然につなげやすくなります。 Q. 毎日使っても大丈夫ですか? A. 毎日続けやすいよう、子どもの手へのなじみやすさや安全性に配慮して設計しています。
Specifications
- 利き手
- 右利き, 左利き
Variants (2)
- 右利き — 3500.00 JPY — Out of stock
- 左利き — 3500.00 JPY — Out of stock
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