SELVA ローベッド|オーク材 すのこ ヘッドボード3段階調節|シングル・セミダブル・ダブル
Your browser does not support our video. 低く、美しく、ちょうどいい。 オーク材の自然な木目が、お部屋をそっと格上げする。3サイズ展開&ヘッドボード3段階調節で、あなたの暮らしにぴったりフィット。風通しのいいすのこ構造で、毎晩快適に。シンプルなデザインだからどんなお部屋でも、ちゃんと馴染んでくれるベッド、selva(セルバ)。 床に近いロースタイルは、お部屋を広く、天井を高く見せてくれます。余白のある空間が生まれることで、不思議と心までゆったりとしてくる。そんな「ととのった暮らし」を、このベッドはそっと後押ししてくれます。 ヘッドボードは高さ55cm・61.4cm・67.8cmの3段階で高さを調節できるから、お手持ちのマットレスの厚みに合わせてベストなバランスに設定できます。薄めのマットレスでも、厚めのマットレスでも、見た目も使い心地もきちんと整う。そのさりげない配慮が、毎日の快適さにつながります。 サイズはシングル・セミダブル・ダブルの3展開。一人暮らしのはじまりにも、パートナーとの新生活にも、ライフスタイルに合わせて選べます。2台並べれば隙間なくぴったりくっつくので、将来の変化にも柔軟に対応できるのも嬉しいポイントです。 長く使うほどに色が深まり、味わいが増していくオーク材。毎日触れるものだからこそ、本物の素材を。 オーク材を贅沢に使用したヘッドボード。 オーク材の特徴的な「虎斑(とらふ)」と呼ばれる独特の模様は、光の当たり方によってキラキラと輝いて見えることがあり、まるで木の中に宝石が隠れているかのような美しさです。 そして、このSELVAベッドには「節あり」のオーク材を使用しています。 節(ふし)とは、木が成長する過程で枝が幹に取り込まれた跡のこと。かつては「欠点」とされることもありましたが、今では自然の証、木の個性として高く評価されています。 節のある木材は、一本一本表情が違います。同じSELVAベッドを買っても、あなたのお部屋にあるものは世界にひとつだけ。それって、なんだかとても特別じゃないですか? ※なお、木材の状態によっては節がない場合もございます。それもまた、自然素材ならではの個性です。 ヘッドボードの枠部分には、オーク無垢材を使用しています。 「無垢材」とは、木を貼り合わせたり加工したりせず、丸太から切り出したそのままの木材のこと。 無垢材の良さは、なんといっても本物の質感と重厚感。触れたときの温もり、木目の深み、経年変化による味わい……これらはすべて、無垢材だからこそ楽しめるものです。 ヘッドボードの枠をオーク無垢材で「巻く」ことで、ベッド全体に高級感が生まれます。ホテルのような、上質な空間を自分の寝室に作り出せるんです。 SELVAベッドのヘッドボードは、3段階の高さ調節が可能です。 最低:55cm 中間:61.4cm 最高:67.8cm 「なんでヘッドボードの高さを変える必要があるの?」と思うかもしれませんが、これが実はとても重要なんです。 マットレスには、薄いものから厚いものまで、さまざまな種類があります。薄いマットレス(10cm程度)を使う場合と、厚いマットレス(20〜30cm)を使う場合では、ベッドに横になったときの目線の高さが全然違います。 ヘッドボードが固定されていると、マットレスが厚い場合にヘッドボードがほとんど見えなくなってしまったり、逆に薄い場合にヘッドボードが高すぎて不格好になってしまったりすることがあります。 SELVAベッドなら、お使いのマットレスの厚みに合わせてヘッドボードの高さを調節できるので、どんなマットレスを使っても、いつでもベストな見た目と使い心地を保てます。 今使っているマットレスはもちろん、将来マットレスを買い替えたときにも対応できる、長く使えるベッドです。 SELVAベッドの最大の特徴のひとつが、ロータイプのデザインです。 床からすのこ面までの高さはわずか15cm。ヘッドボードの最低高さも55cmと、お部屋全体をすっきりと広く見せてくれます。 日本には古来から「床に近い生活」という文化があります。畳に座り、布団で眠る。その感覚に近いロータイプのベッドは、日本人の体や感覚にとても馴染みやすいんです。 SELVAベッドは、そんな和の美意識を現代のライフスタイルに合わせてアップデートした「和風モダン」デザイン。畳のお部屋にも、フローリングのお部屋にも、不思議とすっと馴染んでくれます。 小さなお子さんやペットがいるご家庭では、ベッドからの落下が心配ですよね。ロータイプなら、万が一落ちてしまっても安心。また、ペットがベッドに上り下りしやすいのも嬉しいポイントです。 ベッドの寝心地を左右する大切な要素のひとつが、床板の構造です。 SELVAベッドは、すのこ(スノコ)構造を採用しています。すのこ構造とは、板と板の間に隙間を設けた構造のこと。この隙間が、寝ている間の快適さに大きく関係があるのです。 日本の夏は高温多湿。寝ている間にかく汗の量は、一晩でコップ1杯分とも言われています。その湿気がマットレスや床板にこもってしまうと、カビや雑菌の温床になってしまいます。 すのこ構造なら、板と板の隙間から空気が循環するため、湿気がこもりにくく、カビが生えにくい環境を保てます。 SELVAベッドの特徴として、2台並べても間に隙間ができない設計になっています。 「それって当たり前じゃないの?」と思うかもしれませんが、実はこれ、すべてのベッドで実現できているわけではないんです。 ベッドの中には、フレームの構造上、2台並べると数センチの隙間ができてしまうものがあります。その隙間に手足が落ちてしまったり、寝返りを打つたびに気になったり……。 SELVAベッドなら、2台並べてもぴったりくっつくので、まるでキングサイズのベッドのように使えるんです。 シングル×2台を並べれば、幅210cmの超ワイドなベッドに。 夫婦・カップルで シングル×2台を並べれば、幅210cmの超ワイドなベッドに。ダブルベッドよりもずっと広いので、寝返りを打っても相手に当たる心配がありません。「一緒に寝たいけど、お互いの睡眠を邪魔したくない」というカップルにぴったりです。 2台並べるだけでなく、2台の間にサイドテーブルを挟むという使い方も、SELVAベッドの魅力のひとつです。 例えば、シングル×2台の間に細めのサイドテーブルを置けば、それぞれのベッドサイドに独立したスペースが生まれます。 両サイドのすのこを置くサイドフレームにはフェルト材が貼られており、このフェルト材の上にすのこを置くことで木と木が擦れて起こる軋み音を防止することができます。 ベッド中央には、すのこが落ちないように「開き止め防止金具」が付いています。 脚部の裏には、床を傷つけないようにフェルト材がついています。 フロントフォルム サイドフォルム バックフォルム 天然素材の温かみのある色合いは、朝の目覚めをやさしく後押ししてくれます。 朝、目が覚めたとき、最初に目に入るのはSELVAベッドのオーク材の木目です。自然素材の温かみのある色合いは、朝の目覚めをやさしく後押ししてくれます。 ロータイプのベッドは、起き上がるときの動作が自然で無理がありません。高いベッドだと「よいしょ」と気合いを入れて起き上がる感じがありますが、ロータイプなら床に近い感覚でスムーズに起き上がれます。 ベッドの上でストレッチをしたり、サイドテーブルに置いたスマートフォンで今日のスケジュールを確認したり。SELVAベッドは、そんな朝のルーティンをサポートしてくれます。 温かみのある天然木で快適な睡眠を♪ オーク材の自然な美しさ、和風モダンのデザイン、3段階調節できるヘッドボード、風通しの良いすのこ構造、2台並べても隙間ができない設計……。これらすべてが組み合わさって、あなたの毎日の暮らしをちょっと豊かにしてくれる一台です。 朝、目が覚めたときに「いい部屋だな」と思える空間。夜、横になったときに「ああ、気持ちいい」と感じられる寝心地。そんな小さな幸せの積み重ねが、毎日の暮らしの質を上げていきます。 SELVAベッドと一緒に、あなただけの心地よい暮らしを作ってみませんか? ベッドのページに戻る
Specifications
- ベッドサイズ
- シングル, セミダブル, ダブル
Variants (3)
- シングル — 64900.00 JPY — In stock
- セミダブル — 77000.00 JPY — In stock
- ダブル — 91300.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.