【絹の名刺入れ】雪輪吉祥尽くし/二重織
仙福屋の絹の名刺入れとは 京都西陣の織元となみ織物が制作する帯地でつくる名刺入れ、それが『絹の名刺入れ』。 表地、裏地ともに全て帯地です。 世間に革やアルミなどの名刺入れは多くありますが、西陣の名前が生まれてからでも約550年。 受け継がれた歴史が詰まる、名刺入れとなっております。 また、素材である絹は繊維の中でも風合いや発色に優れ、それを織物、帯として丁寧に織り上げています。 そのため、手触り・質感が素晴らしく、所有する嬉しさに溢れています。 ※柔らかな帯地、絹の質感を活かすために、固い芯や表面を樹脂加工することなく仕上げています。 帯地は二重織の吉祥柄 使用する帯地は二重織。 経糸約8000本という膨大な数の糸で織り成す織物は、圧倒的な緻密さと表現力を持ちます。 また、輪つなぎに吉祥柄を織り上げた帯地は、ご縁をつないでくれる縁起の良い一品です。 格式の高いお席から、カジュアルな普段使いまで幅広くお使いいただけます。 縦×横 約7cm×11cm 素材 絹(金銀糸除く) 制作 日本製 発送 1〜3営業日以内
Specifications
- 色
- ピンク系
Variants (1)
- ピンク系 — 5500.00 JPY — In stock
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