【最新】零響(れいきょう) -Absolute 0- 2026 500ml【7月6日ごろから発送開始】
精米歩合0%台という新境地 究極とは何か? これが一つの答えかもしれません。 221日という精米時間の末に辿りついた 精米歩合0%台という新境地。 それはまるで、悠久の刻に磨かれたダイヤモンドのようなきらめき。 新澤醸造店の数少ない特約店の中でも、7%精米シリーズである「残響」・「NIIZAWA KIZASHI」・「NIIZAWA」の販売実績が上位の特約店だけが扱える超限定商品です。 世界で999本。うち、国内333本のみ。 表示プレートに、1本ずつナンバリングがございます。 常にNo.1を狙う情熱が生み出した至高の一本 「零響」を生み出した新澤醸造店は、業界でもトップクラスの酒を醸すことで知られています。 その酒は「究極の食中酒」と呼ばれ、世界最多出品数を誇る日本酒コンテストで第一位を獲得するなど、世界的評価の高い蔵元です。 零響が生まれたきっかけ 2011年3月11日の東日本大震災。 蔵は全壊し、造り中のお酒の多くが破損するという大被害を受けました。 それでも心折れることなく、同年中に蔵を移転し、奇跡の復活をとげました。 不撓不屈の精神で酒質の向上に挑戦していく中で、 「No.1の日本酒を造る!」 という情熱が生み出したのが、この「零響」です。 零響でしか味わえない精米歩合0%台 「精米歩合0%台」とはどういうことなのでしょうか? 正確には、精米歩合0.85%。 つまり、お米全体の99.15%を削り、残りの0.85%の部分だけでお酒を醸すのです。 ダイアモンドロールを駆使した最新式精米機を自社で備える新澤醸造店だからこそできる、日本一の精米。 5297時間(221日)という果てしない時間をかけ、丁寧にじっくりお米を磨くことで、純白の砂のような小さなお米が出来上がります。 一瞬の儚さが日本酒の新境地へと誘う 緻密な醸造過程とマイナス5℃の氷温熟成を経て完成されるその味わいは限りなくクリア。 葡萄や苺を思わせるやさしい香りとベルベットのように滑らかでしっとりとしたアタック口の中を花火のように彩ったかと思えば瞬時に消え去り、残るはほのかな余韻のみ。 後味を追いかける間もなく消えゆく、ゼロが奏でる儚いメロディーをお聴きください。 マイナス5℃での長期熟成も可能です。 大きめのワイングラスでお召し上がりください。 「SAKEカタログ」で「零響」をより深く味わえる 弊社では、零響に「SAKEカタログ」という当社限定の解説書をお付けしています。 同じ日本酒を飲むにしても、プロの解説を聞きながら飲んだ時は味わいも感動も全く違います。 どんな人がつくっているのか、 どんな想いでつくっているのか、 その日本酒がつくられた背景、 蔵元の苦難や喜び、 お酒の味わい方や、 お料理との合わせ方など、 たくさんの感動が詰まっている特別なカタログです。 こんなひと時に零響を楽しんではいかがでしょうか? 儚いその一瞬をあなたの大切な方と 悩みや忙しさを忘れ、その刹那の味わいを大切な方と共有しませんか? そこにしかない、決して忘れられない時間を得られます。 お得意先へインパクトのある贈り物として 大きな契約を頂いたお取引先に感謝の気持ちを伝えたい時や、相手にインパクトを残したい時などに、”No.1”を象徴する「零響」を。 あなたの品格を上げる一品として トップを目指すあなたに、成功者にふさわしいハイクラスな一本を。手に取った瞬間から感じる、王者の重みがあなたの品格を一層引き上げます。
Variants (1)
- Default Title — 398000.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.