02.28【赤羽根良和の臨床コース:実技編】BANEDEMY(バネデミー)肩関節編(PLUS会員限定実技セミナー)<全4回>
BANEDEMY / 赤羽根良和「肩関節編」第5期 \ 9月28日(月)12:00 から抽選募集スタート / 赤羽根良和の直接指導を、全4日。 肩関節を、体系的に叩き込む4ヶ月。 単発のセミナーでは届かない、4ヶ月の“修行”。 拘縮治療の理論 → 夜間痛と上方支持組織 → 関節包の特性 → インピンジメント 全4回・実技中心/会場開催(横浜)/定員20名・抽選 申込受付:2026年9月28日(月)12:00 〜 10月12日(月・祝) ■ 抽選申込から受講までの流れ ❶ 抽選申込 開始 2026年9月28日(月) 12:00 ❷ 抽選申込 〆切 2026年10月12日(月・祝) ❸ 当選の連絡 2026年10月13日(火) 以降 抽選結果は、お申し込みいただいた方全員にご連絡します。 ❹ 当選者 受講費お支払い〆切 2026年10月20日(火) ※ このページからのお申し込みは「抽選への応募」です。この時点では受講は確定しません。 ■ 赤羽根良和の臨床を、根こそぎ学べる場が欲しい 数多ある臨床家の中でも“一流”と数えられる臨床家は、数えられるほどしかいない。理学療法士・赤羽根良和もそんな一流の臨床家の1人である。あの伝説の理学療法士、林 典雄(運動器機能解剖学研究所)に師事し、機能解剖学の臨床応用や拘縮治療の真髄を体得している。膨大な知識に裏づけられた治療技術は一級品で、園部俊晴(コンディション・ラボ)が全幅の信頼を寄せる臨床家である。 彼を一躍有名にしたのは、2013年に発売された書籍『肩関節拘縮の評価と運動療法』(運動と医学の出版社)。発売直後から大ベストセラーとなり、今現在でも多くの臨床家に読まれている。この書籍や講演で衝撃を受けた治療家も少なくないはずだ。 毎回、彼の臨床力に驚かせ続けられている私達は、年々ある想いを抱くようになる。 “赤羽根良和の臨床の真髄を、徹底的に学ぶことが出来る場を作りたい”と… ■ 圧倒的な臨床力を浴びながら成長する場を そんな想いをついに実現したのが、この『BANEDEMY』である。 今回はテーマを肩関節に絞り、全4回の実技講義の中で、赤羽根良和の臨床の真髄を徹底的に叩き込んでもらう。事前映像学習をはじめ、圧倒的な情報量と臨床力を“浴び続ける”、一般的なセミナー形式では得られない4ヶ月間。赤羽根良和と我々が本気で作り上げた、このプログラムを学びきる覚悟がある方は、是非参加してほしい。 濃密な4ヶ月を経験することで、あなたの臨床力は確実に向上するだろう。 ■ BANEDEMY の3つの特徴 01 少人数で、赤羽根先生が徹底指導 一般的な座学講義やオンライン講座と違い、少人数制で実技指導を行います。触診の方法、誘導の方向と力加減まで、赤羽根先生から直接、細かく指導を受けることができます。 02 事前予習映像で、座学を済ませてから臨む 各回の実技講義に必要な座学知識は、事前予習映像で頭に入れた状態で臨みます。映像はお申し込み手続きの完了後、すぐに視聴いただけます。実技講義では座学パートを省くため、1日ずっと実技指導に集中することができます。 03 参加特典:オリジナルバインダーと修了書 参加者にはもれなく、臨床で使える『オリジナルバインダー』をお渡しします。またコース修了後には、修了書が手渡されます。 ■ コースの流れ STEP 1 / 事前学習 映像で予習してから、会場に来る 実技講義の事前学習用映像(過去のLIVEセミナー)をお送りします。お申し込み手続きの完了後、すぐに視聴いただけます。 STEP 2 / 実技指導(全4回・各日曜) 第1回 2027年2月28日(日) 肩関節拘縮治療の理論と基礎知識 第2回 2027年3月28日(日) 夜間痛と上方支持組織 第3回 2027年4月25日(日) 関節包の特性 第4回 2027年5月23日(日) インピンジメント ■ 開催概要 開催形式 会場開催(配布資料あり) 会場 株式会社 運動と医学の出版社(神奈川県横浜市) 開催日 2027年 2月28日/3月28日/4月25日/5月23日(全4回・日曜) 定員 20名(抽選) 受講費 165,000円(税込)/全4回分 ご参加には、2つの条件があります 1. UGOITA PLUS 会員であること 2. 全4日程を受講できること UGOITA PLUS については こちらのページ をご覧ください。 BANEDEMY について → 今後のシリーズ日程はこちら
Variants (1)
- Default Title — 165000.00 JPY — In stock
How AI sees this product
The more complete this product's details, the more confidently AI assistants can understand and recommend it.