書籍『秘密NIPPONの《超建国》裏返史』
THE SECRET HISTORY OF THE FOUNDING OF JAPAN 邪馬台国論争にピリオドを打ち、世界平和へのシナリオを実行する時が来た。 四六判(188mm×127mm)ソフトカバー 368ページ ★目次------------------------------ プロローグ 世界平和へのシナリオは用意されていた! 序章 古代日本の国造りはカバラの生命の樹に基づいていた 生命の樹に憧れ、産土神社で祈った/ モーセも生命の樹で宇宙の真理を学んだ/ 七福神の宝船が、上森の第一の生命の樹だった/ 男性と女性の生命の樹が、生野の聖地で和合していた/ 空海の生命の樹、平安京の生命の樹を見つけた/ ついに、イエス・キリストの生命の樹が現れた/ 蘇我氏の生命の樹も発見した 第1章 モーセは日本生まれで、本当の墓は京丹後にある 筒井冀が、新たな扉を開いてくれた/ 四国八十八か所十番札所の切幡寺へ/ 宝達山についての、上森の解釈/ 切幡寺で、もうひとつの十番札所を教えられた/ 謎の前方後円墳を発見した/ 浦島太郎=モーセ説は正しかった/ 竹野神社は日本の創始を教えていた/ 道教の祖、千山の仙人も、モーセだった/ いきなり古墳の山の持ち主に出会った/ モーセの墓の山頂に到達した/ その山には長者屋敷があった、とおじいさんは言った/ 依遅ケ尾山は古代の祭祀場だった/ 祭祀場は古代イスラエルの神殿に似ていた/ モーセの墓とキリストの墓がつながった/ 神島が実はモーセの墓を教えるべンチマークだった/ 交野市の交野山もモーセの墓を示していた/ 交野山の磐座で天と地をつないだ/ ゼロ磁場に集まるメッセンジャーたち/ 神野山は文字どおり、神の山なのか/ 神野山山頂の王塚は、テラの墓だった/ おじいさんに、モーセの墓の秘密を話した/ モーセの墓を祀れ、と人々も望んでいる/ 人々の善意で、モーセの山がきれいになっていく/ モーセの墓で日本人の遠い祖先に祈りを捧げた/ モーセの墓は心のきれいなおじいさんに守られている/ 神津島もモーセの墓を示していた/ 上森も驚愕した、モーセの生涯の真実 第2章 戦国大名は倭国大王キリストの教えを知っていた キリシタン大名にバチカンが再び接近している/ 高山右近の御霊に呼ばれた!/ 高槻はキリシタン文化の中心地だった/ 日本人は大昔からキリストの教えに学んでいた/ キリスト教禁教はやむを得ない国防策だった/ 戦国時代のお城も、皆、聖なる幾何学で結ばれる/ 信長や秀吉も、古代からの秘密を知らされていた/ 天皇がまた、夢に出てきた/ 夢で天皇に会った宴会場は、京都御所に実在していた/ 天皇に秀吉の財宝の隠し場所を教えられた/ 大王崎に住むおじいさんに会え、と言われた/ 大王崎に行こうとしたら、豊臣秀吉がついてきた/ 秀吉は財宝で罪滅ぼしをしたかった/ 秘された豊臣の財宝探しで、再び、大王崎に/ 黒い塀の家のおじいさんは、実在した/ 豊臣秀吉は黄金の剣も上森に提供していた/ 伊豆の神津島へは徳島の津峯神社経由で/ 四国の太龍寺で神津島につながる切符を見つけた/ 神津島が気になり、胸騒ぎがしてきた/ 愛媛の地震は上森への警告だった!/ 神津島が、早く来てね、と呼んでいた/ 神津島はキリシタンの流刑地だった/ ジュリアおたあの伝記/ 神津島には1か月早く、着いてしまった/ 神津島は、やはり、天上の島だった/ 神津島でもダビデの星に出会った/ とんでもない家康の秘密を知った/ 戦国武将は初代大王キリストの真意を知っていた/ 天草四郎はジュリアおたあと秀忠の息子だ/ 史実の探索はどこまでも続く 第3章 世界が驚愕、新説、卑弥呼の邪馬台国 突然、対馬に行きたくなった/ 妹も対馬に連れて行きたい、と卑弥呼が言った/ 益田岩船はイエス・キリストの生命の樹の船岩を示していた/ 対馬で空海の足跡を探した/ 対馬で大きな亀石を発見した/ 対馬の山頂で、なぜか、ジュリアおたあが、心に浮かんだ/ 導き役のおじいさんが、突然現れた/ 謎のおじいさんの名前は「おだ」だった/ 倭国への航海航路が確認できた/ 邪馬台国の所在地が確定できた/ 本当の歴史を示す地図上の聖なる幾何学/ 倭国への船は瀬戸内海沿いにやってきた/ 倭国の海上交通は物部氏が握っていた/ 卑弥呼の居城は埴岡の里の栗にあった/ 卑弥呼がキリストの公的な墓を造った/ 卑弥呼には子孫がいた/ 卑弥呼の入定/ 世界平和の実現のために、卑弥呼が再来した/ テラファイト卑弥呼の誕生/ テラファイト卑弥呼が世界に果たす役割 第4章 アブラハムの墓も日本にあった 淡路はやはり重要拠点だった/ ダビデの星の真ん中に、初登頂した/ 淡路島の勾玉山は、アプラハムの墓だった/ テラとアプラハムとモーセの三角関係は特別だった/ アプラハムの墓で人十字の祈りを捧げた/ 諭鶴羽山からャッホーと神様にお礼を伝えた/ アプラハムのお墓探検ツアーを実施した 第5章 キリストの生涯と本当の墓が明らかになった キリストの勾玉の、背中のラインの先を伸ばしてみたら/ 上森が新たに教えられたイエス・キリストの生涯/ イエス・キリストを招いたのは、蘇我氏のウガャ王朝だった/ イエス・キリストが初代大王を宣言した高御位山に詣でた/ 不思議な思い出のある大歳神社へ/ イエス・キリストの公的な墓で、未来が見えた/ 魚に導かれて、祈りのビークへ/ イエス・キリストの前方後円墳が確認できた/ 瀬戸内海の上島もイエス・キリストの陵墓につながっていた/ 人類の歴史を塗り替える大発見を発表した/ シオン祭りの日、雨と風が日本を祓い清めた/ キリストの陵墓は封印されたのか、守護されたのか/ キリストの陵墓に向けて礼拝する神社も発見した/ 人類の聖地、神河町の遺跡を守り祀らなければならない 補遺1 『魏志倭人伝』について 日本の史書と合わない『魏志倭人伝』/ 魏志倭人伝が語る邪馬壹国への行程/ 魏志倭人伝に出てくる周辺国/ 魏の使節は生命の樹を辿って倭国に来ていた/ 使節のルートはレイラインにも一致する/ 「福」の地と円錐形の山を通る七福神の道だった/ 邪馬壹国の領地を通ることが当然必須/ 「南」について/ 灘のつく海域/ 南無/ 女王国の東/ 邪馬壹国の正しい読み方は「シャモイッコク」/ 魏志倭人伝が伝えた卑弥呼の死 補遺2 銅鐸は測量の道具だった エピローグ 船出の時は来た
Variants (1)
- Default Title — 2750.00 JPY — Out of stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.