エリゼ × アルティガ バスク生地フラットポーチ
エリゼ宮とメゾン・アルティガ(Maison Artiga)とのコラボレーションから誕生した、このフラットポーチは、バスク地方の工房が誇るテキスタイルの職人技を映し出しています。 フランス南西部の工房で仕立てられたこのポーチは、コンパクトなフォルムの中に、エレガンスと実用性を兼ね備えています。サイズは20cm × 12cm、アルティガの工房で製作されたフラットポーチです。 メゾンを象徴するストライプ柄が、個性とモダンさを添えています。デッキチェア用コットン地で仕立てられ、実用的なフォルムが特徴で、日々の必需品を整理するのにぴったりの一品。生成り色のジップ開閉は、さりげなくも丁寧な仕上がりを演出し、コンパクトなサイズ感でどんなバッグにもすっと収まります。ネイビーとゴールドの糸で織り込まれたエンブレムが、全体の仕上げを引き締めています。 お手入れ方法 デッキチェア用コットン生地は60℃までの水温で洗濯可能です。なお、初回の洗濯時に、生地は自然に幅方向で約3%、長さ方向で約8%縮む場合がございますことをあらかじめご了承ください。 商品詳細 参照番号:ELYTRPLAT 素材:コットン サイズ:20cm × 12cm メゾン・アルティガについて アルティガは、フランス南西部にそのアイデンティティを持つメゾンです。ランド県マジェスクの工房で、何世代にもわたり受け継がれてきたフランスのテキスタイルの技術を守り続けています。 その歴史は1960年代、南西フランスの市場でクリスティアーヌ・ブロカスが最初の作品を生み出したことに始まります。大きな受注をきっかけに事業を体系化し、1969年、マジェスクに最初の工房を開設。1990年代には、その技術が今日私たちの知る「メゾン・アルティガ」へと発展しました。 ひとつひとつのアイテムは、時を超えて愛されるリネンを生み出すという同じ想いのもとに裁断され、縫い合わされています。丁寧な仕上げと、メゾンを象徴するストライプ柄は、四季の移ろいや、周囲に広がる村々や風景からインスピレーションを得ています。
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- Default Title — 10200.00 JPY — In stock
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