【テニス】マスコットラケット|FMR-55H
商品説明 仕様・サイズ 全身の連動性を高め ハイパワーのサーブ/ストロークへ この重量感、小手先のプレーを断ち切る。 マスコットラケットに込めた想い どうしても結果を求めると、プレーは小さくなりがちです。 スウィングは縮こまり、強いサービスやストロークが打てなくなり、相手に主導権を握られてしまう――そんな悪循環に陥ります。 もちろん精度は大切です。 しかし「強さ」を追求することを忘れてはいけません。 相手に主導権を渡さない“強い”サービス・ストロークは、正しいスウィングフォームから生まれます。 テニスは腕だけのスポーツではありません。 足元から生まれた力を、体幹、肩、腕へと伝える――いわゆるキネティックチェーン(運動連鎖)によって最大出力が生まれます。 全身を大きく使い、遠心力という外力を活かすことで、ボールに圧倒的なパワーを伝えることができるのです。 マスコットラケットは、通常ラケットの約3倍の重量設計。 腕だけでは振れずに、自然と全身を使ったスウィングができるようになります。 さらに内部のおもりが可動することで、遠心力や体の使い方を“体感”できる仕様になっています。 練習前後に取り入れるだけで、その日のスウィングの質が変わります。 長久保 大樹氏プロフィール 経歴 浦和学院高等学校卒業→亜細亜大学経済学部経済学科卒業→順天堂大学大学院修了 指導歴 亜細亜大学女子テニス部監督 女子プロテニス選手ツアー帯同 ポイント 〇 総重量:約1kg 通常ラケットの約3倍。 小手先ではコントロールできない設計だからこそ、自然と全身を使ったスウィングへ。 力強いサービス・ストロークへ直結します。 〇 おもり位置をカスタマイズ 苦手に“直接”アプローチ ■ フォローが小さい選手 ★おもりを固定しない → おもりの移動により、自然と前方向へのフォローが大きくなる ■ サービスを強くしたい選手 ★先端側に固定 → 遠心力が最大化され、爆発的なスウィング感覚が身につく ■ ラケット操作性を高めたい選手 ★グリップ側に固定 → 手元への意識が高まり、繊細なハンドワークを養成 〇 実打が可能 可動式ウェイトギアの多くは素振り専用。 しかし本製品は円柱カバーを装着することで実打が可能です。 円柱構造のため、ボールの芯(コア)を正確に捉えなければ、狙った方向へは飛びません。 つまり―― コンタクト率の向上=再現性の高いショットへ。 ※実打は硬式テニスボールとソフトテニスボールのみ。 おもりの調整方法 ■ パッキンの位置を調整しておもりの位置を変更 ①先端を回して外します。 ②中央の筒を回して外します。 ③パッキンの位置を調整します。 ※先端側のパッキンはネジ山が見えるまで軸棒に挿し込んでください。 ④パッキン位置の調整が完了したら、③②①の順で戻してご使用ください。 ※必ず使用前は、各ネジが締まっているか確認してから使用してください。 《使用上の注意》 ・防水加工は施されておりません ・使用前は必ずネジの締まりを確認してください 生産国 中国 材質 スチール サイズ 55cm 重量 約1kg(おもり:約300g) 対象ボール 硬式テニスボール・ソフトテニスボール JAN 4571258787747 《使用上の注意》 ・防水加工は施されておりません ・使用前は必ずネジの締まりを確認してください
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- Default Title — 9900.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.