【茶器/茶道具 銘付茶杓】 煤竹 銘「喫茶去」 福本積應筆 影林宗篤作 (すす竹・スス竹)
●喫茶去(きっさこ)…お茶でもおあがりなさいという意味。 お茶と向き合い、茶を飲む、その一事に専念すること。 作者:福本積應筆 茶杓師(影林宗篤作) ---------- 【福本積應】大徳寺派 招春寺 昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 昭和34年 招春寺住職拝命 昭和50年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職 ---------- 【影林宗篤(本名:清一)】 昭和21年 奈良県生駒山に生まれる 昭和40年 稼業の茶道竹工芸を学ぶ 昭和45年 以降 三玄院 故、藤井誠堂老師や黄梅院の故、宮西玄性老師の指導を受ける ---------- 素材:煤竹 箱:木箱 注意:色・景色(模様)などは写真と異なる場合があります。
Variants (1)
- Default Title — 15455.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.
80%