【抽選販売】MIL-GREEN コマンドセーター【12月17日頃出荷】

【抽選販売】MIL-GREEN コマンドセーター【12月17日頃出荷】

Brand: CLUB Lightning
SKU: 501-HELNGFASE000030702
39600.00 JPY Out of stock Buy at Merchant

パーソナルスタイリング歴35年。 3万人以上をスタイリングしてきた“ファッション界のプロ”がつくる新ブランド。 品よく、ハズす。 大人の「クワイエット・ミリタリー」 MIL-GREEN(ミルグリーン)誕生! 『360°美シルエット』女性を美しく見せるミリタリーニット 抽選販売の受付は終了いたしました。 ◆抽選販売について さらに、各抽選会ごとにお1人様1回までお申込み可能としておりますので、毎回お申込みいただいているお客様ほど当選のチャンスが増える仕組みとなります。 最後まで楽しみにお待ちいただき、何度もチャレンジしてくださるお客様に、是非商品をお届けしたいと考えております。 お申込み前にご一読いただきたいこと ・各抽選会につき、お1人様1回までお申込みいただけます。 ・継続してお申込みいただくことで、当選の機会が増える仕組みとなっております。 ・自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。 ・各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。 ・お申込み時に決済が行われます。落選となった場合、当店にてキャンセル処理を行います。 ・お申込み後にキャンセルされた場合、以降の抽選販売へのご参加をお断りいたします。 ・抽選販売に関する注意事項をページ下部に記載しております。お申込み前に必ずご確認ください。 *MIL-GREENのお洋服はこちらのCLUB-Lightningのサイトでのみ販売しております。全てのアイテムに関しまして、セール販売(値引き)は年間を通じて行っておりません。 3万人以上をスタイリングしてきた “ファッション界のプロ”がつくる、 女性を美しく見せるミリタリーニット ミリタリーの機能美を、女性を美しく見せるシルエットへ。 すっきりと見えるのに、どこか凛としている。 さらっと着られるのに、いつもの装いが少し格好よく見える。 MIL-GREENが向き合ったのは、 ミリタリーニットの代名詞とも言える「コマンドセーター」を大人の女性に似合うスタイルにすることでした。 身体を暖かく保ちながら、軽やかに動けること。 摩耗しやすい肩や肘を補強し、デザインとして美しく見せること。 軍用ニットから生まれたディテールには、飾るためではなく、必要だからこそ生まれた機能美があります。 パーソナルスタイリング道35年、業界を牽引してきた高橋みどりさんの挑戦が生んだのは、まさに、360度どこから見ても主役級のシルエット。 MIL-GREENは、コマンドセーターが持つ機能的な格好よさを残しながら、女性が着たときに美しく見えるバランスを考えました。 身体をすっきり見せるリブの幅。 縦のラインを引き立てる編み地の凹凸。 シャープに見せる肩と肘のパッチ。 横から見た姿まで美しく整える、前後差のある着丈。 そして、毎日の装いに取り入れやすい軽やかな素材感。 ずっと好きだった格好よさも、今の自分に似合う美しさも、諦めない。 英国軍に由来する凛とした機能美を、大人の女性のためのシルエットへ昇華した新しいコマンドセーターが誕生しました。 お使いのブラウザは動画再生に対応していません。 ブランド紹介:MIL-GREEN(ミルグリーン)とは ミルグリーンは、創刊30年を超えるアメリカンカルチャー誌『Lightning』が持つ本格的なミリタリーの知識と、35年以上にわたり女性の装いに向き合ってきた髙橋みどりの経験から生まれたブランドです。 FROM MIDORI TAKAHASHI 髙橋みどりとミリタリー Lightningと出会って、ミリタリーって、こんなに面白いんだと思った。 ひと口に迷彩といっても、柄にはそれぞれ生まれた時代や背景があり、ジャケットのポケットひとつ、ボタンひとつにも理由がある。 知れば知るほど奥が深くて、これまで見ていた「ミリタリー」という服が、まったく違って見えてきました。 そして思ったんです。 この格好よさを、そのまま着るだけじゃなくて、大人の女性のファッションに、ひとつの“ハズし”として取り入れたら面白いんじゃないか、と。 若い頃と同じ服を着たいわけではない。 かといって、年齢を重ねたからといって、きれいにまとめるだけのファッションにもしたくない。 たくさんの服を着て、いろいろなおしゃれを楽しんできた「今の私」だからこそ着たくなるミリタリーがあるはず。 無骨なものに、軽やかなものを合わせる。 男っぽいものに、女性らしいシルエットを重ねる。 王道を知ったうえで、少しだけハズして遊んでみる。 ミリタリーを主役にして、強く主張するのではなく、 いつもの装いの中に、静かにその格好よさを効かせていく。 Lightningが長年積み重ねてきた、本物のミリタリーとアメカジの知識。 そして、35年以上にわたって女性の装いと向き合ってきた髙橋みどりの経験。 そのふたつが出会って生まれたのが、MIL-GREENです。 ミリタリーの背景や本物らしさは大切にしながら、今の私たちが、本当に着たくなるかたちへ。 そんな、声高に主張しない「クワイエット・ミリタリー」を楽しんでもらえたら嬉しいです。 ブランド名の「MIL」には、“military(ミリタリー)”と、1/1000を表す“milli(ミリ)”のように細部まで美しく仕立てるこだわり、さらに“mill(ミル)”が意味する、ものを生み出す工場やものづくりの場所への想いを。 「GREEN」には、ミリタリーを象徴するカーキや自然の色、そして性別にとらわれないニュートラルな感覚を重ねています。 品よく、ハズす。 大人のおしゃれに、ちょっとしたいたずらを。 MIL-GREENの「クワイエット・ミリタリー」誕生。 >>『MIL-GREEN誕生ストーリー』詳しくはこちら 品よく、ハズす。大人の「クワイエット・ミリタリー」 いかにもミリタリーっぽく着こなすだけでなく、その人らしく、その日の気分や場所に合わせて自由に楽しめること。 可愛く着たり、元気に着たり、ハンサムに着たり。 スカートを合わせて少し女性らしく、パンプスを合わせてきれいめに仕上げるのもいい。 中にシャツを着込み、裾から覗かせるレイヤードスタイルも楽しめる。 その自由な着こなしを叶えるために取り入れたのが、前と後ろの裾にしっかりと付けた段差だ。 パンツにもスカートにもバランスよく合わせられ、一枚で着ても、シャツを重ねても自然にまとまるように設計している。 ミリタリーだから、こう着る。そんな決まりにとらわれる必要はない。 本格的なミリタリーをベースにしながらも、ミリタリーを強く主張するのではなく、 いつもの装いの中に、静かにその格好よさを効かせていく。 いろいろな服を着てきた大人だからこそ、好きなものを自由に組み合わせ、あえて少し外して楽しめる。 本物をベースにしながら、少しだけルールを外す。 それが、MIL-GREENの“クワイエット・ミリタリー”。 自由に着て、自由に遊べるミリタリーをお楽しみいただきたい。 好きだったアメカジを、今の私に似合う形へ。 デニムにTシャツ。 軍パンにスウェット。 足元にはスニーカーや革のブーツ。 若い頃からアメカジに親しんできた人なら、そんな服に袖を通したときの高揚感を、今も覚えているはずだ。 ただ、大人になるにつれて、好きな服と、今の自分にしっくりくる服が、少しずつ離れてしまうことがある。 昔と同じ格好をしたいわけではない。 あの頃に感じていた自由さや、服を選ぶときのわくわくを、今の自分に似合う形でもう一度楽しみたい。 このコマンドセーターは、昔を懐かしむための服ではない。 好きだったスタイルを連れて、これからの自分へ踏み出すための服なのだ。 誰が着ても綺麗に見える、計算づくしのシルエット。 目指したのは、ただ細く見せるセーターではない。 穿いた人が鏡の前に立ったとき、今の自分の身体も好きと思えること。 35年にわたり、3万人以上のスタイリングに携わってきた経験から、身体の見え方はサイズだけで決まらないことを知っている。 リブの細さや深さ。 生地の厚み。 コマンドセーターならではのパッチのサイズ。 数センチ、数ミリの違いが、全身の印象を大きく変えてしまう。 だからこそ今回は、プロのパタンナーとともに何度も調整を重ねた。 目指したのは、さまざまな体型の人が、自分らしく美しく見えること。 スタイリングやイメージングの経験と、パタンナーの技術。 その両方を重ねて生まれた、計算づくしのシルエットだ。 女性を美しく見せるためのシルエット 袖を通すだけで、すっときれいに見えるように。 身体をすっきりと見せるリブの幅、縦のラインを美しく引き立てる凹凸の深さ。 さらに、前は軽やかに、後ろは気になるヒップをさりげなく包む、前後差のある裾と着丈。 パンツにもスカートにも合わせやすく、正面はもちろん、横から見ても、後ろから見ても美しくまとまるよう、ひとつひとつのバランスを調整。 何気なく袖を通すだけで、全身が自然とすっきり整う。 着る人の美しさを引き出すために何度も試作を重ねてたどり着いたシルエットだ。 ミリタリーのリブが、顔まで小さく見せる。 コマンドセーターを象徴するリブ編み。ミリタリーの文脈では、防寒性や伸縮性、耐久性といった機能から生まれたディテールだが、MIL-GREENでは縦のラインを強調し、身体のシルエットを自然とすっきり見せるデザインとして取り入れた。 リブの幅は、太すぎず細すぎない絶妙なバランスに。さらに凹凸の深さや首元の立ち上がりまで細かく設計することで、顔まわりに適度な存在感を生み、対比によって顔を小さく見せてくれる。 身体のラインだけでなく、顔まわりまで美しく見えるバランスを追求した、MIL-GREENならではのリブデザインだ。 身体に自然と馴染む、ウールカシミヤの心地よさ。 素材は上質なウールをベースに、贅沢にもカシミヤを10%ブレンド。 ニットならではの温かさはもちろんの事、軽やかさと柔らかさを備えており、冬だけでなく通年着たくなるような、快適な着心地を実現している。 身体に自然に沿うフィット感を生み出すのは、シルエットのディティールはもちろんの事、上質な素材感も欠かすことのできない要素。 日常から旅行まで、シーンを越えて活躍してくれるはずだ。 縦のラインを美しく見せる、スクエアパッチ。 コマンドセーターを象徴する肩のパッチは、リブの流れに沿う縦長のスクエア型に。 身体をすっきりと見せる縦のラインで肩まわりをシャープに引き締める。 顔に近い位置にあるからこそ、大きすぎて無骨に見えないバランスを追求。 さらに、ミリタリーニットの無骨なディテールをそのまま取り入れるのではなく、パッチをあえて片側の肩だけに配することで、装いにさりげないアシンメトリーと奥行きを加えた。 ミリタリーらしさは感じさせながら、無骨になりすぎない。女性のトップスを凛と、シャープに引き締めるディテールだ。 ”前後差”が、ウエストラインを美しく。 このセーターの大きな特徴のひとつが、前身頃と後ろ身頃にしっかりと差をつけた着丈。 目指したのは、身体を覆い隠すことではなく、正面からも、横からも、後ろからも、自然と美しく見えるシルエットに。 前身頃は短めに仕上げ、ウエスト位置を高く見せながら、お腹まわりにニットがたまりにくいバランスに。 スカートのウエストデザインを生かし、パンツと合わせたときにも腰まわりがすっきりと見えるよう設計されている。 後ろ身頃は気になるヒップをさりげなく包む長さに設計。正面の軽やかさを保ちながら、横姿や後ろ姿には安心感を持たせた。 前から見たときの軽やかさと、後ろ姿の安心感。 その両方をかなえるために生まれた、着姿を考えたディティールだ。 袖口に、着こなしの余白を。 一枚で着たときも、シャツやカットソーを重ねたときも、その日の装いに合わせて表情を変えられるように。 袖口にはスリットを入れ、そのまま伸ばしてすっきりと着るだけでなく、軽く折り返してインナーをのぞかせられるデザインに仕上げた。 白いシャツを見せれば、ミリタリーの無骨さに端正な印象を。色や柄のあるインナーを合わせれば、手元にさりげないアクセントが生まれる。 着方を決めつけず、組み合わせる服に合わせて自由に楽しめる。シンプルなニットに、スタイリングの幅を広げるひと工夫だ。 レイヤードまで美しく見せる、絶妙なオリーブ MIL-GREENがファーストコレクションのコンセプトカラーに選んだのが、ミリタリーを象徴する「オリーブグリーン」というカラー。 その由来となった自然との同系色を思わせる落ち着きのある色彩でありながら、重くなりすぎない絶妙な色味を選んだ。 特にこのコマンドセーターは、同コレクションのジャケットとセットで着た際にカラーでも美しいレイヤードスタイルが成立するように、少しだけ黄色味をプラスしている。 セーターだけでもコーディネートの主役となりながら、レイヤードしても映えるようなこだわりが込められた仕掛けだ。 使い始めが完成ではない。 擦れるほど、愛着になる。 ヴィンテージリボンのようなブランドタグ。 MIL-GREENの服の内側に縫い込まれた、小さなオリーブ色のリボン。 これは、ただブランド名を表示するためのタグではない。服を手にした人の心に残り、着るほどに愛着が深まるものにしたい。 そんな髙橋みどりさんの強い想いから生まれた、MIL-GREENを象徴するディテールのひとつ。 「普通のタグとは違う、個性のあるタグにしたかった。ちょっと変わったタグなら、ふと目にしたときに“なんか格好いいな”と思って、心に残る。その愛着が、その人にとって“自分のブランド”になっていくと思う」 イメージの原点は、ヴィンテージのアーミージャケットに付けられたネームテープ。 一般的な織りネームではなく、畝のあるグログランテープにブランドロゴをスタンプする。その少し無骨で、均一すぎない表情こそ、髙橋みどりさんが思い描いていたMIL-GREENの姿だった。 「この雰囲気を大切にしたかったの」 タグは、服が完成した瞬間に完成するものではない。 着て、洗って、時間を重ねる。 スタンプの文字は少しずつ擦れ、グログランテープも柔らかな表情へと変わっていく。 「だんだん擦れてくると思う。そうするとヴィンテージ感が増して、エイジングして、いい感じになると思う」 擦れも、かすれも、その服と過ごした時間の証。 劣化ではなく、持ち主だけが育てたヴィンテージの風合い。 服の表側だけでなく、普段は見えないタグにまで、自分らしい格好よさと物語を宿したい。 髙橋みどりさんの強い想いが、MIL-GREENだけのブランドタグを生み出した。 袖を通すたび、自分だけが知っている小さな特別。 その愛着が、いつしかMIL-GREENを「私のブランド」に変えていく。 コーディネート 白シャツとのレイヤードに同じコレクションのデニムを合わせて。マニッシュなレザー小物がミリタリーテイストを引き立てる。 ボリューム感のあるシアーなチュールスカートとのコーディネートでは、縦のラインを意識したすっきりとしたシルエットが際立つ。美しいIラインが大人の余裕を演出。 定番のブルーシャツ×デニムの組み合わせに、コマンドセーターを肩掛け巻きで顔のそばに色とアクセントをプラスして。デイリーコーデに取り入れやすいスタイリングの一つだ。 PROFILE MIL-GREENクリエイティブディレクター:高橋 みどりさん ジョルジオアルマーニジャパンの広報室長からバーニーズジャパンやエストネーション立ち上げに携わり、35年以上に渡って、延べ3万人にも上るパーソナルスタイリングの実績を持つ、髙橋みどりさん。 彼女が行ってきた長年のスタイリング経験の中で出会ってきた、多くの女性が共通して抱える悩みを元に、シルエットは細部まで考えられて設計されています。 『デザインするうえで、私が何よりも大切にしたのは、服そのものを格好よく見せることではなくて、それを着る女性が美しく見えることです。 年齢を重ねれば、お腹まわりやヒップ、肩のラインなど、気になる場所も少しずつ変わっていきます。 でも、それをただ隠すためだけの服では、装う楽しさまで小さくなってしまうと思うのです。 今の身体を無理に変えようとするのではなく、リブの幅や着丈、前後のバランスによって、その人が本来持っている美しさを自然に引き出す。 正面だけでなく、横から見ても、後ろから見ても、すっきりと凛として見える。鏡を見たときに少し背筋が伸びて、今日はこれを着て出かけようと思ってもらえる。 ミリタリーが持つ強さを、その人らしい美しさを支える強さへ変えたい。 このコマンドセーターには、長年、多くの女性の装いと悩みに向き合ってきた中で感じてきた、そんな思いを込めました。』ー高橋 みどり ブランド誕生に寄せて:ライトニングより Lightning編集部お墨付き!ミリタリーのディテールは編集部が完全バックアップ監修。 正直に言うと、Lightningにとって「ウィメンズ」は、もう諦めていた世界でした。 松島が編集に携わって約25年。 その間、何度かウィメンズにも挑戦し、雑誌を作ったこともあったがことごとく上手くいかず。 ずっとメンズの世界を追いかけてきた自分たちには、やっぱり女性の服は分からない。 「俺たちがレディースをやるのは無理だ」 いつしか、そう決めつけていました。 そんなLightningの前に現れたのが、髙橋みどりさん。 35年以上、女性ファッションの第一線で仕事を続け、何万人もの女性のスタイリングに向き合ってきた叩き上げのプロフェッショナル。 そんなみどりさんが、Lightningが大好きなミリタリーを見て、 「これ、女性が着たら面白い。やってみたい」 と言ってくれた。 その言葉を聞いたとき、もしかしたら今までとは違うやり方なら、自分たちにも新しい道が開けるんじゃないかと思ったんです。 俺たちには、女性の心に刺さる服はつくれなかった。 でも、ミリタリーなら知っている。 みどりさんには、35年以上積み重ねてきた女性ファッションの経験がある。 だったら、お互いが知らないことを無理にやるのではなく、それぞれが一番得意なものを持ち寄ればいい。 そうして始まったのが、MIL-GREENです。 そして何より、俺たちは単純に、 女性が格好よくミリタリーを着てくれているのを見るのが、めちゃくちゃ嬉しい。 ちょっと震えるくらい、嬉しいんです。 だからこのブランドについては、損得より先に「できることは全部やりたい」と思いました。 柄やディテールの考証から、ミリタリーとしての格好よさまで、Lightningが持っている知識は惜しみなく注ぎ込みます。 そして、最初の一着にみどりさんが選んだのが「フロッグスキン迷彩」。 女性が着やすいように洗練された迷彩でも、ヨーロッパ的な洒落た迷彩でもない。 古くからある、アメカジ好きなら思わず反応してしまうような、ど真ん中のミリタリー柄。 正直、そこを選んでくれたことが嬉しかった。 自分たちが長年見てきたミリタリーが、みどりさんの手を通すことで、まったく違う服になっていく。 それでいて、根っこにある格好よさはちゃんと残っている。 男のもの、女のもの。 そんな境界を越えて、好きなものがまた次の誰かへ渡っていく。 この挑戦がアメカジ界への新しい風になってほしい。そんな願いと共に、ワクワクしている。 ■コマンドセーター ・素材:ウール90%カシミヤ10% パッチ部分PE100% ・サイズ:S M L サイズ S M L 着丈 60.5 62 63.5 バスト 87 90 93 肩幅 36 37 38 袖丈 59 60 61 袖幅 15 15.5 16 袖口幅 9.5 10 10.5 すそ巾 87 90 93 天巾※ 15.8 16 16.2 前下がり 6.8 7 7.2 脇スリット 7 7 7 袖口スリット 5 5 5 洗濯方法: ドライクリーニング 投票抽選申込み前に、必ずご一読頂きたいこと ・今回お届け分の生産数は、職人の手作業により限られております。少量生産となっておりますため、抽選にてご案内いたします。 ・各回のお申込みは、お一人様1回までとさせていただきます。同一のお客様による複数回のお申込みは、1回分として扱わせていただく場合がございます。また以後の参加をお断りする場合があります。 ・お申込み時に決済が行われます。落選となった場合は、当店にてキャンセル処理を行います。 ・次回以降の販売を実施する場合も、自動的な繰り越し当選ではなく、各回ごとに改めてお申込みいただく抽選販売となります。 ・お申し込み完了後のキャンセル、サイズ変更はお受けできません。 ・お申し込み状況により、予定より早く受付を終了させていただく場合がございます。 ・お支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。 ・Shopifyのシステム仕様上、抽選お申し込み時点でクレジットカードの決済処理(与信確保を含む)が行われます。 ・落選されたお客様につきましては、抽選結果確定後、順次キャンセル処理を行います。 ・クレジットカード会社の締め日や処理タイミングによっては、抽選結果の発表前にご請求が発生する場合がございます。その場合でも、落選時にはキャンセル処理を行い、後日カード会社を通じて返金または請求取消しが行われます。 ・返金時期につきましては、ご利用のカード会社により異なります。詳細は各カード会社へお問い合わせください。 ・当選人数は投票状況および製作状況を踏まえて決定いたします。 ・お申込み後にキャンセルされた場合、以降の抽選販売へのご参加をお断りいたします。 ・転売目的でのお申込みは固くお断りいたします。 ・実質的に同一のお客様による複数のお申込みは、1件のお申込みとして抽選を行います。 人気の商品 MIL-GREEN ミリタリージャケット MIL-GREEN 迷彩柄チュールスカート MIL-GREEN ロールアップデニム MIL-GREEN コマンドセーター

Specifications
サイズ
S, M, L
Variants (3)
  • S — 39600.00 JPY — Out of stock
  • M — 39600.00 JPY — Out of stock
  • L — 39600.00 JPY — Out of stock

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