80's Harley-Davidson "HAWG GONE WILD" ハーレーT 260619H
brand...HARLEY-DAVIDSON / Hanes date...1986 measuring_size...46cm/47cm/64cm/20cm (Shoulder width[肩幅]/body width[身幅]/Body Length[着丈]/Sleeve Length[袖/ゆき丈]) condition...色褪せ、フェード。着用感。 note...レザージャケットにサングラス、キャップにスパイクブーツ。 腰からはチェーンを垂らして、くわえタバコ。 完全装備のバイカー豚が、赤いハーレーの横で仁王立ちしています。 "HAWG GONE WILD"。暴れ豚。 Hawgはバイカーたちがハーレーを呼ぶときのスラング。 "ハーレー乗りが暴走中"と"豚が暴れてる"が同時に成立している。 1986年、FOR BIKERS ONLY INC.のコピーライト入り。 ディーラーで販売されていたバイカー向けのプロダクトです。 くだらない。 でもイラストの描き込みが妙にうまくて、レザージャケットのシワの入り方、チェーンの光沢、背景のVツインの書き込み。ちゃんとした人が本気でふざけている。 80年代のアメリカのバイクラリーやディーラーには、この手のユーモアTが大量にぶら下がっていました。 バックにはフロリダ州フォートマイヤーズのディーラー、West Coast Harley-Davidson。 "West Coast"といってもカリフォルニアではなく、フロリダ半島のメキシコ湾側。 州地図のアウトラインの中に、ヤシの木、サンセット、バイク。 星マークでフォートマイヤーズの位置をポンと示しているのもローカル感があっていいです。 ちなみに、豚モチーフのハーレーTはタイで根強い人気がある。 タイでは豚が神聖な存在として扱われていて、豚×ハーレーという組み合わせ自体がひとつのジャンルになっています。 くだらなくて、神聖。 暴れ豚は40年経っても、まだ笑ってる。 model...cm ※商品は店頭と同時に販売しておりますので、ご注文頂いた時点で商品が欠品している可能性がございます。在庫を確認後、【配送完了メール】をお送り致しますので、それまではご購入完了とはなりません。予めご了承のほどお願い致します。
Specifications
- サイズ
- M
- 色
- ブラック
Variants (1)
- M / ブラック — 28380.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.