常組 小石柄 桑染〈帯締め〉6月頒布品
頒布期間:8月末まで 常組は古くは正倉院に残されており、江戸時代には鎧の縅毛(縅の紐)や刀の柄糸、表具の紐など、実用紐として多く組まれました。 帯に一筋の「小石の道」を通し、印象の変化をお楽しみください。 細巾で薄手の帯締めとなりますので、夏の装いにもお勧めいたします。 サイズ 長さ:約146cm 幅:約1.3-1.4cm 厚み:約2mm 素材 絹100% 日本製 道明の組紐・帯締めは1点1点、手染め・手組みにて製作しているため、色や組目に若干の違いがあります。 段染やぼかし染めの場合、結び目に出る部分は体形や合わせる帯の厚みにより異なります。 何卒ご了承ください。 【サイズ・注文本数について】 ・長尺をご希望の方は別途お問い合わせください。長さにより商品価格が異なります。 ※種類により長尺での製作が出来ない商品もございます。 【使用・取り扱いの注意点】 ・染色加工の性質上、水濡れ、汗、摩擦により色落ちや色移りする事があります。ご注意ください。
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Good foundation, but some important product data is still missing.
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