08.01 アンコール配信【小野志操先生】触れるから変えられる!殿部・下肢の痺れを改善するために必要な触診技術と治療の実際(イベント)

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2026年9月に『小野志操の臨床コース』が開講! 開講前の予習として、前回大好評だったLIVEセミナーをアンコール配信! ※2025年08月16日と2026年5月29日に開催したセミナーの録画をイベントとして再配信します。 多くのセラピストが苦手とする神経症状ですが、なかでも殿部痛と下肢痛の病態解釈や評価・治療に苦慮されているのではないでしょうか。 殿部痛、下肢痛が発生する要因について何を想起されるでしょうか?腰であれば、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症が挙げられると思います。これらの病態が本当に殿部痛や下肢痛の要因であれば、私たちセラピストの適応範囲は限られてきます。仮に上記の診断名であったとしても、症状発生要因が椎間孔外狭窄や椎間孔より遠位で発生していることも少なくありません。 今回のセミナーでは殿部痛、下肢痛が発生する要因の中でも、椎間孔より遠位で発生する病態にフォーカスを当てて解説していきます。具体的には椎間孔外狭窄に関与する椎間孔横断靱帯、胸腰筋膜と腰神経叢、Deep Gluteal Syndromeに総称される病態に関与する股関節後面深部筋などの解剖と解剖から推察される病態と評価について説明した上で、私が臨床で実際に行っている治療についてもご紹介します。 翌日からの臨床が待ち遠しくなる、そんな時間にしたいと思います。 『小野志操の臨床コース』とは? 2026年9月から始まる運動と医学の出版社がプロデュースする治療家の為のサブスクサービス『UGOITA PLUS』のオリジナルコンテンツ。骨や筋を探し当てるだけの技術ではなく、患者の身体から情報を読み取り、評価と治療をつなぐための臨床技術を学びます。骨ランドマークの触診から始まり、軟部組織の評価、圧痛所見の解釈、さらに触診から治療へつなげる思考まで、全9クールで体系的に習得します。 ➡詳しくはこちら ※特設ページへ飛びます。 ■UGOITA PLUS会員になると無料で視聴可能! 本イベントはセラピストの為のサブスクサービス『UGOITA PLUS』の会員になると無料で視聴することができます。セミナー割引特典やオリジナル学習コンテンツが充実したサービスが月額3,300円からご利用できます。1ヶ月間の返金保証もあるため、今回のイベントをきっかけにぜひ『UGOITA PLUS』のご利用をお試しください。 👉詳しくはこちら

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