m-pl13 ペンダントライト Lumo(ルモ) ホワイトタイプ
Your browser does not support our video. 丸い乳白色のガラスシェードに灯るフィラメントの光は、やわらかく、温かく、どこかなつかしさを感じ、そして真鍮のゴールドが添える上品な輝きとともに、みなさんのお部屋にカフェのような特別な時間を届けてくれるペンダントライト、Lumo(ルモ)ホワイトタイプ。 このペンダントライトが特別なのは、「灯していないときも美しい」こと。乳白色のガラスボールは、昼の光の中では白くやさしいオブジェとして空間に溶け込み、夜にスイッチを入れると、シェード全体がほんのりと光を帯びて、まるで小さな月が浮かんでいるよう。クリアガラスとはひと味違う、包み込むようなやわらかな光が部屋全体をやさしく照らします。一日の中で表情が変わるから、見るたびに新しい発見があります。 直径12cmのコンパクトなサイズだから、1灯でもさりげなくおしゃれに、2〜3灯を高さを変えて並べればカフェのような奥行きのある空間に。1灯から始めて、気に入ったら少しずつ増やしていく楽しみ方もできますよ。 丸いガラスのシェード、真鍮のソケット、ねじれたコード。それだけなのに、なぜかその空間全体がおしゃれに見える。 インテリアショップやカフェで見かけて、「あのライト、いいな」と思ったことはありませんか? 丸い乳白色のシェード、真鍮のソケット、ねじれたコード。それだけなのに、なぜかその空間全体がおしゃれに見える。 Lumoホワイトが持つ魅力は、まさにそこにあります。 クリアガラスのLumoが「見せる光」だとすれば、乳白色のLumoホワイトは「包む光」。シェード全体がやわらかく発光することで、光が直接目に入らず、部屋全体をふんわりと温かく照らしてくれます。眩しさがなく、どこにいても心地よい——それが乳白色ガラスならではの魅力です。 北欧のインテリアが好きな方、ナチュラルモダンなスタイルを目指している方、やわらかくて温かみのある空間を作りたい方。そんな方々に、特に響くデザインだと思います。 乳白色のガラスが、光をやさしくとかす。フィラメントの灯りで、部屋全体がふわりと温かく包まれる——それは、灯台の灯りのような、おだやかな夜の光。 クリアガラスとは、ひと味違う光の広がり方があります。それが、Lumo(ルモ)ホワイトタイプの最大の魅力です。 乳白色のガラスシェードは、電球の光をそのまま通すのではなく、一度やわらかくとかしてから広げます。フィラメントからの灯りがシェード全体にじんわりと広がる。その結果、部屋を照らす光はとてもやさしく、まるでシェード自体が発光しているかのような、ふわりとした輝きになります。 空間全体がほっとするような温かみに包まれます。 影もやわらかく、光のムラが少ないから、空間全体がほっとするような温かみに包まれます。「明るくする」というより「温める」という感覚に近い光——それがホワイトタイプの灯りです。 消灯時は乳白色のマットな質感が上品な存在感を放ち、点灯するとシェードがほのかに輝く。昼も夜も、どちらの表情も美しい。光をやわらかく包み込む乳白色のガラスが、あなたの部屋にやさしい時間を届けてくれます。 夜、メインの照明を消してLumoだけを灯してみてください。それだけで、いつもの部屋がカフェのような、特別な場所に変わりますよ。 Lumoホワイトのシェードは、乳白色のガラスで作られた直径12cmの球体です。 乳白色ガラスは、光との相性が格別です。電球の光を内側から均一に拡散させることで、シェード全体がやさしく光る。フィラメントの形がそのまま見えるクリアガラスとは異なり、光源が見えないぶん、眩しさがなくとても穏やかな印象になります。 灯していないときは、真っ白でつるんとした、清潔感のあるオブジェ。灯したとき、シェード全体がほんのりと温かく輝いて、まるで小さな月が浮かんでいるよう。昼と夜で、まったく違う表情を楽しめるのは、乳白色ガラスならではの魅力です。 直径12cm、高さ12.3cmというサイズ感も絶妙です。大きすぎず、小さすぎず。ダイニングテーブルの上に吊るしても圧迫感がなく、それでいてしっかりと存在感を放ちます。 ソケット部分には、真鍮(しんちゅう)を使用しています。 真鍮は、銅と亜鉛の合金。金色に近い温かみのある色合いが特徴で、アンティーク調のインテリアや、ナチュラルモダンなスタイルにとてもよく馴染みます。 真鍮の面白いところは、使い込むほどに味が出ること。最初はピカピカとした明るい金色ですが、時間が経つにつれて少しずつ落ち着いた色合いに変化していきます。これを「経年変化」と言いますが、この変化こそが真鍮の醍醐味。大量生産品にはない、「育てる楽しさ」があるんです。 Lumoを長く使い続けることで、あなただけの、世界にひとつのライトになっていく——そんな楽しみ方もできます。 コードは、ツイスト(ねじれ)加工が施されたブラウン系のコード。 一見、地味な部分に思えるかもしれませんが、このコードがあるかないかで、ライト全体の印象がかなり変わります。まっすぐな白いコードだと、どうしても「ただの電気コード」に見えてしまう。でも、ツイストコードだと、それ自体がインテリアの一部になる。天井から床に向かって、くるくるとねじれながら伸びるコードは、それだけで絵になります。 コードの長さは、60cmと100cmの2種類からお選びいただけます。天井の高さや、吊るしたい位置に合わせてお選びください。 Lumoには、小型LED電球(E17口金/440lm)が付属しています。白熱電球40W相当の明るさで、消費電力はわずか4W。定格寿命は20,000時間と、非常に長持ちします。 440lmという明るさは、「メインの照明としてガンガン明るくする」というよりも、「雰囲気を作るための、ちょうどいい明るさ」です。ダイニングやリビングのサブライトとして、あるいは寝室の間接照明として使うのに最適な光量です。 フィラメントタイプのLED電球なので、光色は電球色(オレンジがかった温かい色)。この色が、真鍮のゴールドととても相性がよく、灯したときの雰囲気が格段にアップします。 取り付け方法は、引掛けシーリング式。天井にシーリングソケット(引掛けシーリング)があれば、工事不要で取り付けられます。日本の一般的な住宅のほとんどに対応しているので、届いたその日に設置できます。 点灯パターンは「点灯→消灯」のシンプルな操作。余計な機能はなく、スイッチひとつで灯る、潔いシンプルさです。 天井側の取り付け器具をご確認ください。 ダイニングテーブルの上に——食卓を、もっと豊かに 食事の時間って、ただお腹を満たすだけじゃないですよね。家族や友人と話しながら、おいしいものを食べて、ほっとする時間。その時間をもっと豊かにしてくれるのが、ダイニングの照明です。 Lumoホワイトをダイニングテーブルの上に吊るすと、テーブルの上だけがやわらかく照らされて、まるでレストランのような雰囲気に。乳白色のシェードが光を均一に拡散させるので、料理の色もきれいに見えるし、家族の顔も温かく、やさしく照らされる。「いつもの夕食」が、ちょっと特別な時間に変わります。 1灯だけでも十分素敵ですが、2〜3灯を並べて吊るすのも人気のスタイル。高さを少しずつ変えてランダムに吊るすと、リズム感が生まれて、よりおしゃれな印象になります。乳白色のシェードが並ぶ姿は、まるで空に浮かぶ月のようで、とても絵になります。 キッチンカウンターの上に——作業しながら、気分も上がる 対面式キッチンのカウンター上に吊るすのも、おすすめの使い方です。 料理をしながら、カウンター越しにリビングを眺める。その視線の先に、Lumoホワイトのやわらかな光があると、なんだか気分が上がりませんか? 乳白色のシェードは、光が直接目に入らないので、作業中も眩しくなく快適。カウンターの上は、ペンダントライトを吊るすのにちょうどいい高さ感。作業灯としての実用性と、インテリアとしての美しさを両立できます。 寝室やリビングに——眠りにつく前の、特別な時間やリラックスしたい空間に 一日の終わり、ベッドに横になる前のひととき。ソファーに深く腰を沈めて、ほっとひと息つく時間。そんな「自分だけのくつろぎの時間」に、Lumoホワイトのやわらかな光はとてもよく似合います。 煌々と明るい照明ではなく、乳白色のシェードを通してふんわりと広がる電球色が、ゆっくりと心をほぐしてくれる。本を読んでも、音楽を聴いても、ただぼんやりしていても——Lumoホワイトが傍らにあるだけで、その時間がちょっと特別になります。眠りにつく前の脳をそっと落ち着かせてくれる光の色は、質のいい休息への、小さな入り口でもあります。 「自宅をカフェみたいにしたい」という夢、ありませんか? Lumoを複数灯使いすることで、その夢がぐっと近づきます。リビングの天井から3灯を異なる高さで吊るしたり、ダイニングとキッチンカウンターにそれぞれ設置したり。統一感のある照明が、空間全体をカフェのような雰囲気に変えてくれます。 植物と組み合わせるのも、特におすすめ。写真のように、観葉植物の近くにLumoを吊るすと、光と緑のコントラストが美しく、まるでおしゃれなカフェの一角のような空間が生まれますよ。 照明のページに戻る
Specifications
- コードの長さ
- 60cm, 100cm
Variants (2)
- 60cm — 11330.00 JPY — In stock
- 100cm — 11660.00 JPY — In stock
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