川口納豆三つ折り6種各3個セット【川口納豆】

川口納豆三つ折り6種各3個セット【川口納豆】

Brand: 川口納豆
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はしりん 100%国産大豆使用で 納豆一筋の川口納豆さん! 健康と体づくりに、納豆を見直しませんか。 大豆本来の風味をお試しあれ! 川口納豆の三つ折り納豆6種を各3個ずつ、計18個のセットにしました。 国産中粒、宮城県産大粒、北海道産小粒、宮城県産ひきわり、仙台大粒(宮城県産極大粒)、仙台小粒(宮城県産極小粒)の計6種です。 粒の大きさごとに様々な食べ方をお楽しみいただけます。 冷凍保存も可能! ご家庭用にも、贈答用にもおすすめです! 製造方法・材料・風味。川口納豆のこだわり 盛岡高等農林学校(現 岩手大学)教授の村松舜祐博士は、1912年に3種の納豆生成菌を分離し、単一の納豆菌で納豆が製造できることを証明しました。その後の近代納豆製法の基礎を確立し、指導にも貢献されました。 村松博士の指導を受けた高橋食品工業創始者、高橋三雄次氏の元で川口納豆創業者、門傳正は納豆製造を学び、1949年に当時の栗原郡一迫町(現栗原市一迫)で納豆製造を開始しました。 よく「昔ながらの納豆の味がする」というお声をいただくのも、そのはず。 昔ながらの製造法を現代に継承した納豆だからなのです。 北海道、青森、宮城、岩手など国産の大豆のみを使って製造しています。 納豆の原料である大豆は「畑の肉」と言われる程タンパク質が豊富な植物で、より上質なもので納豆を製造するために北海道産小粒納豆の「スズマル」、宮城県産大粒大豆の「タンレイ」などを中心に国産の大豆にこだわっています。地元の大豆をより美味しい納豆にすることも川口納豆の大切な仕事なのです。 川口納豆の多くの商品には、「たれ」と「からし」がついていません。 「たれ」や「からし」を入れると納豆本来の味わいを感じることができなくなるため、お客様の好みにおまかせするため「あえて」つけておりません。 また、三つ折りの包装紙を使っているのも、発酵条件、通気性、保湿性の面から一番納豆の発酵に適しているという当店の結論から、使用しています。 納豆の本来の旨みをそのままご家庭に届けたいという川口納豆のこだわりです。

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