AUDIENT Horizon 8P Thunderbolt™ 3 オーディオインターフェース
妥協のない品質と比類のないパフォーマンス Horizon 8Pは、ミッションクリティカルなスタジオのために設計された、24入力32出力、Thunderbolt 3(macOS 専用)対応のフラッグシップオーディオインターフェースです。 8基のAUDIENTコンソールプリアンプにORBITコントロールを搭載し、さらにElite 32bitマスタリンググレードコンバーターを採用。クラシックなアナログの質感と、PCIeスピードのダイレクト接続による安定性を両立します。 新しいスタンダードへようこそ! <アナログのDNA> AUDIENTのコンソールプリアンプと、ハードウェアによるORBIT可変インピーダンスコントロールにより、本物のアナログらしい温かみのあるサウンドを録音できます。 <ほぼゼロのレイテンシー> 192kHz時で往復レイテンシー0.99msを実現。ネイティブプラグインを通して録音しても、遅れをほとんど感じることなくリアルタイムでモニタリングできます。 <マスタリンググレードのコンバーター> 133dBの広いダイナミックレンジにより、音の細部まで正確に再現します。Elite 32bitコンバーターでマスタリングにも対応できる高い解像度と深みのあるサウンドを実現します。 <あとからでも大規模に拡張可能> HorizonのThunderbolt 3ドライバーは、複数の機器を組み合わせることで、最大200入力、200出力の大規模なシステムに拡張。スタジオの規模が大きくなっても、より多くのマイクや外部機器を接続できます。 ORBIT可変インピーダンスコントロール ORBITによるリレー式の可変インピーダンス技術で、手持ちのマイクが持つ本来の可能性を引き出します。 プリアンプとマイクの関係をアナログ段階で変化させることで、コンバーターに信号が入る前に音のキャラクターを調整、明るく抜けのある現代的なサウンドから、太く重厚でヴィンテージ感のあるサウンドまで、マイクの音質を自在に変化させます。 ネイティブパフォーマンス 専用DSPや、特定のシステムに縛られる環境から解放されます。 プラグインを使いながら録音、モニタリングしても、音の遅れをほとんど感じない、リアルタイムに近い環境で作業できます。 ここでいう「ネイティブ」は、専用DSPに処理を頼るのではなく、パソコン側でプラグインを動かす方式という意味です。 <プラグインの自由度> お使いのMacの処理能力をフルに活用して、VST / AU / AAXのプラグインを自由に使用できます。 <1ミリ秒未満の高速性能> ほぼゼロに近いレイテンシーで、演奏した音がヘッドホンやスピーカーから返ってくるまでの時間が非常に短く、シビアなプロのレコーディング環境でも快適に使用できます。 <安定したThunderbolt 3ドライバー> CPUへの負荷やバッファリングを最小限に抑え、大規模なセッションでも、高音質かつ安定したパフォーマンスを実現します。 ストレスのないソフトウェア操作 「Horizon Control」と、フルカラーのMotion UIハードウェアディスプレイによって、スタジオ全体を直感的にコントロールできます。 高精度なレベルメーターの確認から、複雑な入出力ルーティングまで、さまざまな操作をスムーズに行えます。 <ルーティングマトリックス> ソフトウェア上で、どの入力でも好きな出力へ自由に割り当てることができます。複雑な信号の振り分けも、すばやく設定できます。 <カスタムモニタリング> 自分の環境に合わせてモニターシステムを自由に設定でき、複数のスピーカーセットも簡単に切り替えられます。 <独立したミックス> 演奏者ごとに独立したヘッドホンモニターミックスを作成できます。しかもレイテンシーが非常に低いため、演奏者は遅れをほとんど感じずに自分の音をモニターできます。 仕様 本体サイズ:483mm(幅)× 330mm(奥行)× 44.5mm(高さ) 本体重量:4.15 kg
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- Default Title — 450000.00 JPY — In stock
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