ヒューマンベジわんSONO-まんま® ~産地記載の野菜のみ~
🥕 ヒューマンベジわん SONO-まんま® 〜「国産野菜」だけで終わらせない。 どこの野菜かまで、きちんと。〜 愛犬に野菜をあげるなら、 「国産だから安心。」 それだけで選んでいませんか? 僕たちが気になったのは、そのもう一歩先でした。 その野菜は、どこで育ったものなのか。 そして、 野菜以外に、何か余計なものは入っていないか。 毎日愛犬の口に入るものだからこそ、できるだけシンプルで、 できるだけ分かりやすいものを選びたい。 そんな基準満たしてくれたのが 「ヒューマンベジわん SONO-まんま®」です🐶🥕 5種類すべて、国産野菜。 使用されているのは、 🎃 かぼちゃ 【茨城県産】 🍠 さつまいも【茨城県産】 🥕 にんじん 【北海道産】 🌿 大根 【青森県産】 🥬 キャベツ 【長野県産】 5種類の産地まで分かった国産野菜です。 ただ「国産」とだけ書かれているのではなく、 「この野菜は、ここから。」 それが分かることも、僕たちが取り扱いたいと思った理由のひとつです。 ※農産物のため、収穫時期や仕入れ状況などによって 産地が変更となる場合がございます。 🌿 そして、やっぱり大切なのは「何を入れないか」。 こらすぃおんが商品を選ぶとき、ずっと大切にしている基準があります。 「自分の愛犬にも食べさせたいと思えるか?」 SONO-まんま®は、 添加物不使用。 調味料不使用。 野菜に味を付けるための調味料や、 余計な添加物を使用せず作られています。 使われているのは、5種類の国産野菜。 それを加圧加熱殺菌し、レトルトにしています。 愛犬のための商品だからといって、いろいろなものを足すのではなく、 「できるだけ余計なことをしない。」 このシンプルさが、こらすぃおんがこの商品を選んだ大きな理由です。 🐕 9歳になったムサシに、本気で与えたいと思ったもの。 今回この商品を取り扱いたいと思った理由は、もうひとつあります。 それが、私たちの愛犬「ムサシ」の存在です。 ムサシも9歳になりました。 若い頃とまったく同じではなく、これから先の食事についても、 少しずつ考えることが増えてきました。 こらすぃおんには、お肉やお魚を使ったおやつがたくさんあります。 もちろん、お肉やお魚は大切な栄養源です。 でも、 「今日はお肉やお魚を少し控えたい。」 「いつものフードに何かトッピングしてあげたいけれど、 毎回お肉やお魚じゃなくてもいい。」 そんな日もあります。 そのときに、 「じゃあ、何をあげよう?」 と考えました。 そこで見つけたのが、この国産野菜のレトルトでした。 🥕 お肉やお魚を控えたいときにも、 気軽に使えるトッピングを。 愛犬へのトッピングというと、 鶏肉、鹿肉、馬肉、魚など、どうしても動物性の食材が 中心になりがちです。 それ自体が悪いわけではありません。 ただ、毎回それである必要もありません。 その日の食事内容や愛犬の状態に合わせて、 「今日は野菜にしておこう。」 そんな選択肢がひとつあるだけでも、 毎日の食事はずいぶん組み立てやすくなります。 SONO-まんま®なら、袋を開けていつものごはんに少し加えるだけ。 お肉やお魚を使わなくても、 「何かちょっとトッピングしてあげたい。」 という気持ちに応えられます。 これが、私たちがこの商品に感じた大きな魅力です。 👨🍳 犬の管理栄養士として考えた、 「毎日続けられること」。 僕は犬の管理栄養士として、 愛犬の食事について考える機会がたくさんあります。 その中で感じるのは、 「良いものを一度だけ与えること」よりも、 無理なく、愛犬に合わせながら続けられることが大切だということ。 毎日野菜を買ってきて、愛犬のために茹でて、細かくして、冷まして……。 できれば理想的かもしれません。 でも、僕自身も毎日それが簡単にできるとは思っていません。 だからこそ、 袋を開けるだけで使えて、 原材料が分かりやすくて、 産地も確認できて、 添加物や調味料も使っていない。 そんな商品なら、 「これならムサシにも使いたい。」 と素直に思えました。 犬の管理栄養士として商品を見る。 そして最後は、 9歳のムサシの飼い主として見る。 この両方で考えて、 「自分の愛犬に本気で与えたい。」 そう思えたことが、こらすぃおんで取り扱うことを決めた理由です。 🍲 野菜を茹でてあげたい。でも、毎日は結構大変。 愛犬に野菜を食べさせてあげようと思ったら、 野菜を買って、 洗って、 切って、 茹でて、 冷まして、 食べやすい大きさにして……。 実際にやってみると、意外と手間がかかります。 もちろん、時間がある日に手作りするのも素敵です。 でも、毎日続けるとなるとなかなか大変。 SONO-まんま®なら、袋を開けて必要な量を取り出すだけ。 「ちゃんとしてあげたい。でも、毎日はちょっと。」 そんな飼い主さんにも使いやすい商品です。 💧 水分を含んだものを食事にプラスしたいときにも。 レトルト野菜のもうひとつの特徴が、 水分を含んでいること。 ドライフードや乾燥ジャーキーとは違い、 野菜と一緒に水分も取り入れられます。 普段ドライフード中心のわんちゃんに、 「食事からも少し水分を取り入れたい。」 というときの選択肢にもなります。 もちろん、これだけで必要な水分をすべて補えるわけではありません。 あくまで、毎日の食事の中で水分を取り入れる方法の ひとつとしてお使いください。 🥩 もちろん、お肉やお魚と組み合わせても。 「お肉やお魚を控えたいときに使える」というのがこの商品の魅力ですが、 反対に組み合わせて使うこともできます。 例えば、 鹿肉 + SONO-まんま® 馬肉 + SONO-まんま® 鮭 + SONO-まんま® マグロ + SONO-まんま® など。 こらすぃおんのお肉やお魚のおやつを細かくして、 一緒にトッピングするのもおすすめです🐟🥩🥕 その日の食事や愛犬の好みに合わせて、 「今日は野菜だけ。」 「今日はお肉と野菜。」 と使い分けてください。 🏠 常温で置いておけるのも、実はかなり便利。 賞味期限は製造日より約1年。 未開封なら常温で保存できます。 「今日は野菜がない!」 という日のために何袋か置いておくこともできます。 また、災害時などの愛犬用備蓄としてストックしておくのもひとつです。 普段から食べ慣れているものを、もしものときのためにも置いておく。 そんな使い方もできる商品です。 🐾 こんなわんちゃん・ご家庭に ✓ お肉やお魚以外のトッピングも用意しておきたい ✓ その日の食事内容に合わせて動物性食材を控えたいときがある ✓ 愛犬にも国産野菜を選びたい ✓ 「国産」だけでなく産地まで確認して選びたい ✓ 添加物をできるだけ避けたい ✓ 調味料を使っていないものを選びたい ✓ 原材料がシンプルなものを選びたい ✓ 毎日わんちゃん用に野菜を茹でるのは大変 ✓ 食事から水分を摂る機会も作りたい ✓ 常温保存できる愛犬用の食事を備えておきたい 🌱 「何を足すか」だけではなく、「今日は何を控えるか」。 愛犬の健康を考えると、 「あれも食べさせたい。」「この栄養素も摂らせたい。」 と、ついつい足すことばかり考えてしまいます。 でも、毎日の食事はそれだけではないと思っています。 今日はお肉をあげたから、トッピングは野菜にしよう。 昨日は魚だったから、今日は少しシンプルにしよう。 そんなふうに、 「今日は何を足すか」だけではなく、 「今日は何を控えるか。」 という考え方があってもいい。 そのときに気軽に選べるものとして、 SONO-まんま®を置いていただけたらと思っています。 📦 商品情報 商品名:ヒューマンベジわん SONO-まんま® 名称:カット野菜 内容量:50g or 100g 使用野菜: 🎃 かぼちゃ【茨城県産】 🍠 さつまいも【茨城県産】 🥕 にんじん【北海道産】 🌿 大根【青森県産】 🥬 キャベツ【長野県産】 添加物:不使用 調味料:不使用 賞味期限:製造日より約1年 保存方法:未開封時は常温保存 ※農産物のため、収穫時期や仕入れ状況などによって産地が変更となる場合がございます。 ※開封後は冷蔵庫で保存し、なるべく早めにお使いください。 ※愛犬の体格、年齢、運動量、普段の食事内容などに合わせて量を調整してください。 ※本品は総合栄養食ではありません。普段の食事へのトッピングなどとしてご利用ください。 🐶 9歳のムサシに与えたい。だから選びました。 これは、派手な商品ではありません。 5種類の国産野菜を使った、とてもシンプルなレトルトです。 でも、愛犬が年齢を重ねていくほど、 こういう「シンプルに使えるもの」が家にあることの良さを感じています。 お肉やお魚をあげたい日もある。 野菜だけをちょっと足してあげたい日もある。 何も頑張りすぎず、その日の愛犬に合わせて選べる。 犬の管理栄養士として。 そして何より、9歳のムサシと暮らす一人の飼い主として。 「これなら本気でムサシに与えたい。」 そう思えた国産野菜のトッピングです。🐶🥕 P.S 実は今回の製造会社様は、 僕の師匠からのご紹介で繋がった水煮食品の会社様です。 人用の食品を中心に作られている会社様なのですが、 今回惹かれたのが、機械で大量生産するだけではなく、 野菜の下処理など多くの工程を人の手で丁寧に行っていること。 レトルトというと「工場で大量生産」というイメージがあるかもしれません。 でも、ここまで手作業を大切にして作られているものは、なかなかありません。
Specifications
- 重量
- 50g, 100g
Variants (2)
- 50g — 880.00 JPY — Out of stock
- 100g — 1280.00 JPY — In stock
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