m-tv01 テレビボード matina(マティナ)幅150cm

m-tv01 テレビボード matina(マティナ)幅150cm

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Your browser does not support our video. 毎日目にするものだから、好きなデザインを。毎日使うものだから、使いやすさも。そのどちらも叶える、暮らしに寄り添うテレビボード、matina(マティナ)幅150cm。 天然木ポプラ突板のナチュラルなフレームと、グレージュのメラミン前板を組み合わせたツートンデザインは、白すぎず、暗すぎず、どんなお部屋にも自然に馴染みます。木の温もりとニュートラルカラーの組み合わせが、空間に明るさと落ち着きをそっと添えてくれます。 収納面では、引き出しを3杯配置。フルスライドレールを採用しているので、引き出しを最後まで引き出すことができ、奥に入れたものもひと目で確認できます。リモコンやケーブルなど、テレビ周りに散らかりがちな小物をまとめて収納でき、リビングをすっきり保てます。 デザインのこだわりは、細部にも宿っています。引き出しの取っ手、側面のエッジ、天然木トゥーナ材の脚、すべてに丸み(R加工)を施しました。角のない柔らかなフォルムは、見た目の優しさだけでなく、小さなお子さんがいるご家庭での安心感にもつながります。 「好きなデザインで、使いやすく、長く愛せる」。そんな家具を探している方に、自信を持っておすすめしたい一台ですよ。 このmatina(マティナ)のテレビボードを初めて見たとき、多くの方がまず目を引かれるのが、そのカラーリングではないでしょうか。 天板と側面には天然木ポプラの突板を使用し、木目の自然な表情をそのまま活かしたナチュラルな仕上がり。そして前面の引き出し部分には、グレージュカラーのメラミン化粧板を採用しています。このグレージュというカラーが、絶妙なんです。 グレージュとは、グレーとベージュを合わせた造語で、どちらの色の良さも持ち合わせた万能カラー。グレーの洗練された都会的な雰囲気と、ベージュの温かみや柔らかさが融合した色合いは、どんなインテリアにも馴染みやすく、それでいてしっかりと存在感を放ちます。 ナチュラルな木のフレームとグレージュの前板が組み合わさることで、空間に明るさと優しさが生まれます。白すぎず、暗すぎず、主張しすぎず、でも確かにそこにある美しさ。それがこのテレビボードの第一印象です。 北欧インテリアが好きな方には特に刺さるデザインだと思います。北欧スタイルの特徴である「シンプルで機能的、でも温かみがある」という美学を、このツートンカラーが見事に体現しています。ナチュラルウッドとニュートラルカラーの組み合わせは、北欧の家々でよく見られる配色でもあり、どこか懐かしくて、でも新鮮な印象を与えてくれますよ。 グレージュの前板と天然木のナチュラルカラーのツートンデザインは北欧テイストのお部屋にぴったりです。 このカラーリングの素晴らしいところは、コーディネートのしやすさにもあります。ホワイト系の壁紙にも、グレー系の壁紙にも、ベージュ系の壁紙にも、どれにも自然に馴染みます。床材がオーク系のナチュラルウッドでも、ウォールナット系のダークウッドでも、不思議とバランスよく収まってくれる。インテリアの主役にも脇役にもなれる、懐の深いデザインです。 〇北欧ナチュラルスタイル 最も相性が良いのが、北欧ナチュラルスタイルです。ホワイトやベージュ、グレーを基調とした壁と床に、このテレビボードを置けば、まるで北欧の家のような清潔感と温もりのある空間が完成します。ソファはリネンやコットン素材のナチュラルカラーを選び、クッションやラグでテクスチャーを加えると、より北欧らしい雰囲気に。観葉植物をテレビボードの横に置くと、さらに生き生きとした空間になります。 〇シンプルモダンスタイル グレージュの前板が、シンプルモダンなインテリアにも馴染みます。コンクリート調の壁や、グレー系のフローリングと合わせると、スタイリッシュで洗練された空間に。ソファはグレーやネイビーなどのシックなカラーを選ぶと、全体的にまとまりのある印象になります。 〇ナチュラルカントリースタイル 温かみのある木の質感が、カントリースタイルにも合います。アイアン素材のランプや、ブリキのバスケットなどと組み合わせると、ナチュラルカントリーらしい素朴で温かい雰囲気に。ラグはウール素材のものを選ぶと、より温もりが増します。 丸みが生み出す、優しい空間づくり このテレビボードのデザインで特に注目してほしいのが、随所に施された「丸み(R加工)」です。 引き出しの取っ手部分、側面のエッジ、そして脚部。これらすべてに丸みが加えられています。一見すると小さなこだわりに思えるかもしれませんが、この丸みが、テレビボード全体の印象を大きく変えています。 角が立っているデザインは、シャープでモダンな印象を与えます。一方、丸みのあるデザインは、柔らかく、温かく、親しみやすい印象を与えます。このテレビボードが目指しているのは、後者の「優しい雰囲気」。北欧ナチュラルスタイルの根底にある「人に優しいデザイン」という哲学が、この丸みに込められています。 引き出しの取っ手部分の丸みは、使い勝手にも直結しています。引き出しを開けるとき、指をかける部分が丸く処理されていることで、指への負担が少なく、スムーズに引き出せます。毎日何度も使う動作だからこそ、こういった細部の配慮が積み重なって、「使いやすい」という感覚につながっていくんですよね。 引き出し3杯のゆとりのある収納力 各引き出しのサイズは、幅41.8cm×奥行き32.5cm×高さ12.5cm(有効高17cm)。3杯合わせると、かなりの収納量になります。テレビ周りに散らかりがちなアイテムを、すっきりと収納できます。 例えば、 テレビリモコン類:テレビ、レコーダー、エアコン、照明など、リビングにはリモコンがたくさんありますよね。引き出しの中に専用のトレーを置いて、リモコンをまとめて収納すれば、「リモコンどこ?」という探し物がなくなります。 ゲームコントローラーやソフト:ゲームをされるご家庭では、コントローラーやゲームソフトの収納に困ることも多いはず。引き出しの中にすっきり収めれば、リビングがごちゃごちゃしません。 DVDやBlu-rayディスク:映画や音楽のディスクコレクションも、引き出しの中に整理して収納できます。 充電ケーブルや電池:スマートフォンの充電ケーブルや予備の電池など、細々としたアイテムも引き出しの中に。必要なときにすぐ取り出せます。 書類や雑誌:リビングに持ち込んだ書類や読みかけの雑誌も、引き出しに入れておけば散らかりません。 このように、テレビ周りに必要なものをほぼすべて収納できるのが、このテレビボードの大きな魅力です。 奥のものまで取り出しやすいフルスライドレールを採用。 収納力と同じくらい大切なのが、使い勝手の良さ。このテレビボードの引き出しには、フルスライドレールが採用されています。 フルスライドレールとは、引き出しを最後まで引き出せる構造のこと。引き出しを開けたとき、引き出しが途中で止まらず、奥まで完全に引き出せます。 これが何を意味するかというと、引き出しの奥に入れたものも、簡単に取り出せるということ。普通の引き出しだと、奥のものを取り出すために手を深く差し込んで探さなければならないことがありますよね。でも、フルスライドレールなら引き出しを全開にすれば奥まで見渡せるので、何がどこにあるか一目瞭然。取り出しも楽々です。 テレビボードの脚には、天然木トゥーナ材を使用しています。細すぎず太すぎず、絶妙なバランスの脚は、テレビボード全体を軽やかに見せてくれます。 床から脚までの高さは16cm。一般的なお掃除ロボットの高さは約9cm前後ですが、脚高16cmならスムーズに通り抜けられるので、テレビボードの下まで自動でしっかり掃除してくれます。 脚部の裏側にはフェルト材が付いています。 脚部は、ネジ式でクルクルと回して簡単に取り付けるだけです。 天然木ポプラ材を使用した木目のきれいな天板部分。 天板の中央部分には、テレビボードを壁に付けた場合でもコードを通すことができるスリットが施されています。 暮らしに寄り添うテレビボード 高さは42cm。ソファに座ってテレビを見るスタイルでは、座面の高さにもよりますが、目線はおよそ60〜75cm前後になることが多いです。このテレビボードの高さ42cmに、一般的なテレビのスタンド高さを加えると、画面の中心がちょうど60〜70cm前後に来ることが多く、ソファ座りでも無理なく見やすい高さに収まります。 さらに、ソファに座ったときに気になるのが、テレビボード全体の「見え方」です。ソファから見下ろす角度になるため、天板の上のスタイリングや引き出しのデザインが目に入りやすくなります。このテレビボードは、天板のナチュラルな木目と、グレージュの引き出し前板のツートンデザインが、ソファからの視点でも美しく映えます。「テレビを見ていないときでも、眺めていたくなる」そんな佇まいが、ソファでくつろぐ時間をより豊かにしてくれます。 大型テレビにも対応する幅150cm ソファとテレビボードの距離感も大切なポイントです。幅149.6cmというワイドなサイズは、大型テレビを置いてもバランスよく見えるゆとりがあります。一般的に、テレビのサイズと視聴距離の目安は「画面の高さ×3」と言われています。このテレビボードに50〜65インチクラスの大型テレビを置いた場合、ソファとの距離を2〜3m程度確保できれば、映像を目に優しく、迫力ある状態で楽しめます。リビングのレイアウトを考えるときに、ぜひ参考にしてみてください。 テレビのサイズごとの設置イメージです。 幅149.6cmのテレビボードに、40型・45型・50型・55型のテレビを置いたときの、片側の余白をそれぞれ示しています。 40型では片側約23cm、45型では片側約18cm、50型では片側約13cm、55型では片側約8cmの余白が生まれます。どのサイズのテレビを置いても、テレビボードの方が幅広いので、どっしりとした安定感のある見た目になります。また、テレビの両サイドに余白があることで、小物や観葉植物を飾るスペースとしても活用できます。 特に人気の50型・55型の大型テレビでも、しっかりとバランスよく収まるのが嬉しいポイント。「大きなテレビに買い替えたい」という将来の計画がある方にも、安心してお選びいただけます。 ※テレビのサイズはメーカーによって異なりますので、お持ちのテレビの実際の幅をご確認のうえ、余白の目安としてご参照ください。 フロントフォルム サイドフォルム バックフォルム テレビボード・テレビ台のページに戻る

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