Canonica - Barolo Grinzane Cavour 2022 / カノーニカ - バローロ・ グリンツァーネ ・カヴール 2022
2013年からジャンニの奥さんの家族が所有する、バローロエリア北東部のグリンツァーネ カヴールにある畑の一部を借りて造り始めたのがこのバローロです。自然酵母による発酵を行い、伝統的なバローロのスタイルである長期間のマセレーションを実践。大樽での熟成後、ノンフィルターでボトリング。バローロ村のクリュ「パイアガッロ」との違いは、横に大きなグリンツァーネと、縦に長いパイアガッロとのこと(輸入元コメント)。ジャンニが納得しない年のワインは自らボトリングをせず、桶売りしてしまいます。畑ではボルドー液以外の一切の薬剤を使用せず、ワイナリーでもボトリング時にごく少量使用される2酸化硫黄以外、何も添加される事がありません。 ※写真はサンプル画像となります。ビンテージやデザイン等が異なる場合がありますのでご了承ください。 生産国・生産地域 / イタリア・ピエモンテ タイプ / 赤 品種 / ネッビオーロ 容量 / 750ml インポーター / 稲垣商店 生産者情報
Variants (1)
- Default Title — 16280.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.
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