EPS|6'4" TRY-PIN|グレー|39L|フィン付き
"短め"クラシカル・ミッドレングス「6'4" TRY-PIN」に、待望のEPSモデルが登場。 2009年よりアクセルレーターの前身ブランド「NO LOGO SURFBOARD」から販売を開始し、累計1,200本以上の販売実績を誇る人気モデル。 これまで約90%がPU素材でしたが、多くのご要望にお応えし、待望のEPSモデルが6年ぶりに復活いたしました。 ショートボードとミッドレングス、それぞれの魅力を融合したボードデザインは、全国のプロショップでも「ショートボードへステップアップしたい初心者向けボード」として長年支持され続けています。 世界チャンピオン・勝倉選手が実戦で使用するEPSモデル ACCELERATOR サポートライダーであり、アダプティブサーフィン世界チャンピオンの 勝倉 直道 選手(@katsu.kakkuns) も、この6'4"を実戦で使用しています。 同じディメンション(6'4" × 21" × 2 5/8")でPUとEPSを乗り比べた結果、 • テイクオフスピードが向上 • 波をキャッチする加速性能が向上 • ファーストターンの反応が向上 • ボード全体の安定感が向上 • ボトムターンからトップまでスピードが落ちにくい • レスポンスが向上し、より軽快でアグレッシブなサーフィンが可能 という高い評価を得ています。 日本の波に最適なEPS 特に湘南をはじめとする、日本特有の厚くパワーの弱い波では、EPSならではの浮力と加速性能が大きな武器になります。 テイクオフで波を逃しにくく、一度走り出すとスピードを維持しやすいため、小波でも十分に性能を発揮します。 一方で、サイズがあり掘れた波ではPUモデルを選択することで、波への食い付きとレールコントロールを最大限に活かすことができます。 つまり、 厚い波はEPS。 掘れた波はPU。 世界チャンピオン・勝倉選手も、コンディションに応じてPUとEPSを使い分けています。 ショートボードより乗りやすく、ミッドレングスより動く。 6'4"は十分なボリュームを持ちながら、短さを活かした軽快な操作性を実現。 圧倒的に速いテイクオフから生まれる余裕あるライディングは、 • ショートボードではテイクオフが難しい • ミッドレングスでは少し物足りない そんなサーファーにぴったりの一本です。 初級者から中上級者まで、レベルを問わずサーフィンの楽しさを再発見できるモデルに仕上がっています。 ※本製品はフィンが付属しています。 ※本製品は量産工程および継続的な改良の都合により、ロゴの位置・カラー・デザイン・仕様の一部が予告なく変更となる場合がございます。常に最適な品質でお届けするための変更となりますが、性能や品質に影響はございませんので、あらかじめご了承ください。 ※サーフボードに手書きされているサイズと、Webサイト上のサイズが異なる場合があります。Webサイトに記載されているサイズが正しい情報になりますので、必ずそちらをご確認ください。
Variants (1)
- Default Title — 82500.00 JPY — In stock
AI Readiness
Good foundation, but some important product data is still missing.