苦丁茶にぴったり【雲南省の乾姜】
■■■説明書はこちらからご確認頂けます■■■ 準備いらずの生姜湯習慣 苦丁茶に乾姜を足すことでもっと心地よく Sachiko Voice 日本に一時帰国したときにまず驚いたのが、生姜のサイズとお値段。 香港では市場で大きくて新鮮な生姜が安く手に入るのに、 日本ではびっくりするくらい小さくて、しかもお高いんですよね。 冷凍保存もできるけど、正直めんどくさいし、 チューブの生姜を見ると添加物が入っていて、めちゃくちゃ困ったんです。 で、生姜パウダーも試したけど、 お湯を足すたびにまたパウダーを足さないといけなくて、 量がどんどん増えるのが心配で…。 その点、この乾姜は細切りになっていて、 朝タンブラーに苦丁茶一本と乾姜一本入れたら、 夜までずっとお湯を注ぎ足して飲めるんです。 切らなくていいし、蒸してから干してあるから味に深みがあって、 一時帰国中は特に「これがあって助かった…」って思いました。 商品説明 ■『苦丁茶にぴったり【雲南省の乾姜】』とは■ 漢方の集散地・雲南で育った生姜を丁寧に乾姜に。 生姜湯のために毎回生姜を刻む必要はありません。 ■苦丁茶と乾姜をおすすめする理由■ 苦丁茶には寒の性質があり 生姜には「発汗作用」と同時に「身体を温める作用」も。 苦丁茶は清熱解毒の性質が強く、体を冷やす方向に働きやすいので、 生姜を加えることで「冷やす力」と「温める力」の良いバランスを目指します。 冷えやすい人にとっては、生姜が「温める」役割を強め、 熱がこもりやすい人にとっては、生姜の「発汗作用」が解毒を助ける。 「苦丁茶の冷やす性質を緩和しつつ、発汗による解毒を促す」という柔軟な使い方です。 ■生姜の種類と特徴■ ●生の生姜(皮付き・皮なし) 【皮付き】 ・香りは穏やか。 ・水分が多く、さっぱりした辛味。 ・料理では爽やかな風味を加える。 【皮なし】 ・辛味がやや強く、刺激的。 ・煮込み料理や薬膳茶に使うと、温かみのある味わいが出やすい。 *皮の有無で「辛味の強さ」「香りの軽さ」が変わる。 ●干し生姜(干姜/しょうきょう) ・生姜を乾燥させたもの。 ・水分が抜けて辛味が凝縮。 ・保存性が高く、煮込み料理やお茶に向く。 ・香りは軽く、味は引き締まる。 ●蒸して干した生姜(乾姜/かんきょう) ・生姜を蒸してから乾燥。 ・加熱により辛味がまろやかになり、香りが深くなる。 ・味わいは「じんわり温かい」印象。 ・長期保存が可能で、薬膳茶や煮込みに重宝される。 ご使用方法 ◆おすすめのお召し上がり方◆ 苦丁茶1本に乾姜1~2片ほど(乾姜の大きさやお好みで加減)を入れた マグカップやボトルに熱湯をそそぎ、しばらく蒸らしてからお召し上がりください。 *お体に合わないと感じた場合は使用を中止して下さい。 *開封後は冷暗所に保存し、お早めにお召し上がりください。 仕様 内容/ 1袋あたり約16g(約100~120片) 生産地/ 中国 ■■■説明書はこちらからご確認頂けます■■■
Specifications
- セット内容
- 気軽にじんわり1袋, じっくりじんわり3袋セット
Variants (2)
- 気軽にじんわり1袋 — 1000.00 JPY — In stock
- じっくりじんわり3袋セット — 2400.00 JPY — In stock
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