連動型/写真付薬剤情報印刷システム 2026年7月版
●2022年1月版より、中国語(簡体字)、韓国語版の簡易服薬指導せんの印刷機能を追加。 ●2023年9月版より、退院時指導書、トレーシングレポートの作成機能を追加。 ●2025年1月版より、患者ごとに薬剤コメントを追加印刷が可能(要システム対応)。 施設内の電子カルテ、調剤支援システムなどから出力された処方データを読み込み「服薬指導せん」を自動印刷します。連動はテキストデータを介するので、基本的に連動先システムの種類、形式を問いません。お薬手帳(QRコード付)、注射薬の指導せん発行も可能です。連動には、別に処方データ出力プログラムが必要です。お薬手帳印刷用の推奨ラベルプリンタを設定しています。(別売り。販売は株式会社アプレコhttps://appreco.com/)。診療科別の文例を収録していますので、年齢・性別などの条件別に変更することができます(ユーザー登録も可能)。 ※機能説明など、くわしくはこちらをご覧ください→連動型 写真付薬剤情報印刷システム とは 年4回(1月、3月、7月、9月)発行。<更新版は17,600円(税込)> ※更新版のお申し込みは、マニュアルに綴じ込まれている専用の申込書をご利用の上、FAXにてご送付ください。 ※Mac OSには対応しておりません。 ※Windows XP/Vistaは対応しておりません。
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- Default Title — 66000.00 JPY — In stock
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