xTool O1 Omni Printer【近日取扱開始予定】
入荷・取扱開始のお知らせを受け取る xTool O1 Omni は現在、SK本舗での取扱開始に向けて準備を進めています。入荷・販売開始のタイミングを、ご登録いただいた方へいち早くご案内します。 LINEで通知を受け取る 友だち追加後、トークで「xTool O1 Omni 入荷希望」とお送りください。 メールで受け取りたい方は、ページ上部の在庫欄「入荷通知(Notify me)」にメールアドレスをご登録ください。取扱開始・入荷時に自動でお知らせします。 COMING SOON xTool O1 Omni Printer UVプリント・UV DTF・DTG・DTFの4方式を1台に統合。 xTool公式が「世界初の4-in-1オムニプリンター」と紹介する複合プリンターです。 SK本舗にて近日取扱開始予定|価格未定・近日発表 xTool O1 Omni Printerは、アクリルや木材などの硬質素材への直接プリントから、Tシャツなどのファブリックプリントまでを1台でカバーするデスクトップ型オムニプリンターです。グローバルで予約受付が始まった段階の新製品で、日本ではGREEN FUNDINGでのクラウドファンディングが8月21日に開始予定と告知されています。本ページでは2026年7月3日時点でメーカーが公表している確定情報のみをご紹介します。 1台に統合された4つのプリント方式 UVプリント アクリル・木材・金属・ガラス・陶器などの硬質素材へフルカラーで直接プリントします。 UV DTF 転写デカールを作り、タンブラーなどの曲面・硬質物へ貼り付けて装飾します。 DTG 綿素材のTシャツなどへ直接プリントします(UV+DTモデルのみ)。 DTF フィルム転写でポリエステルなど幅広い生地に対応します(UV+DTモデルのみ)。 ※UV DTFは全モデルで利用できます。DTG・DTFはUV+DTモデルのみの対応です(メーカー公表情報)。 モデル構成(3モデル) モデル プリントヘッド インク構成 主な対応素材 シングルUVモデル Epson F1080 ×1 CMYKWV アクリル・木材・金属・ガラス・陶器などの硬質素材 デュアルヘッドUVモデル Epson F1080 ×2 CMYKWV + RW/FW/FR/FY(蛍光色含む) 硬質素材+レザー・キャンバスなどの軟質素材 UV+DTモデル Epson F1080 ×2 UV側: CMYKWVDT / ファブリック側: CMYKWW 硬質素材+綿・ポリエステルなどのファブリック メーカー公式FAQでは、UVモデル購入後にUV+DTモデルへ後からアップグレードすることはできないと案内されています。ファブリックへのプリントもお考えの方は、最初からUV+DTモデルを選ぶ必要があります。 確認済みの主要スペック 項目 内容 プリント解像度 720×1440dpi プリントエリア 標準プリントベッド 330×122mm / 大型プリントベッド 330×420mm(UV+DTモデルはDTGプラテン 300×390mm) エンボス(3Dテクスチャ) 最大高さ7mm 位置決め精度 ±0.2mm ビジョンシステム解像度 1440×1200dpi インク容量 標準インク125ml(デュアルヘッドUV / UV+DTは大容量ホワイト290ml) 自動メンテナンス 白インク自動攪拌 / 自動循環 / プリントヘッド自動保湿 対応OS macOS / Windows(xTool Studio) 安全性 非生殖毒性インク・GREENGUARD認証(ファブリックインクはOEKO-TEX®認証) リモート管理 アプリによるリモートクリーニング・制御 ※xTool公式製品ページ(US・UK・日本語版)のスペック表で一致を確認できた項目のみ記載(2026年7月3日時点)。本体寸法・重量・接続方式・消費電力・保証内容は現時点で未公表のため記載していません。 公表されている特徴 Pixel-Scan™ビジョンシステム:CISイメージングとレーザー測距で素材を歪みなく1:1スキャン。レーザーオートフォーカスが素材の最高点を検知し、ヘッド衝突を防ぎます。 Smart Cycle 2.0 自動メンテナンス:白インクの自動攪拌とアクティブ循環に加え、長期不在時にインクと保湿液を自動で切り替えるバケーションモードを搭載します。 多彩な表現:最大7mmの3Dレリーフ、レンチキュラー(裸眼3D)、蛍光発色、ゴールド・シルバー・ホログラフィックの箔表現に対応します。 拡張アクセサリー:ロータリーアタッチメント、箔用ラミネーター、UV DTF最大15m連続出力のロールフィーダー、DTGプラテン、量産向けBatchFlow治具が公表されています。 xTool Studio:レーザー加工機とプリンターの同時接続ワークフロー、AI輪郭認識、2,000種類以上のテクスチャライブラリを備えます。 発売スケジュール(メーカー公表) 時期 内容 2026年6月29日 グローバル予約受付開始(開始済み) 2026年7月15日 グローバル正式ローンチ予定(メーカー発表・当社での実施確認は未取得) 2026年8月以降 グローバル出荷開始見込み(確定前・メーカー公表) 8月21日 日本向けクラウドファンディングがGREEN FUNDINGで開始予定(jp.xtool.com・2026年7月27日確認) 参考:米国プレオーダー価格はシングルUV $1,699・デュアルヘッドUV $2,699・UV+DT $2,799(メーカー希望小売価格は $2,499・$3,299・$3,499)。出典はxTool公式プレスリリース(2026年6月29日)で、米国市場向け価格のため変動する場合があります。日本での販売価格は未定・近日発表です。 安全・設置のご確認 xTool O1 Omni Printerは、インクの安全性に関する第三者認証を取得しています。本体の設置に関わる寸法・電源仕様は、日本での取扱開始時にあらためてご案内します。 項目 内容 インクの安全性 非生殖毒性インク/GREENGUARD認証(ファブリックインクはOEKO-TEX®認証) 空気清浄 内蔵エアフィルトレーションシステムを搭載(出典:xTool公式プレスリリース) 本体寸法・重量・接続方式・消費電力・日本での対応電圧は現時点でメーカー未公表です。日本での対応電圧・設置スペースなどの設置要件は、取扱開始時にあらためてご案内します。 WHY SK HONPO SK本舗で選ぶ理由 日本最大級の3Dプリンター専門ECとして、購入前の機種選びから購入後の運用まで日本語でサポートします。xTool製品は取扱開始に向けて準備中です。 機種選びを日本語で相談用途・予算・設置環境をうかがい、最適な1台をご提案します。お問い合わせ・LINEからお気軽にご相談ください。 メーカー保証・初期不良の窓口メーカー保証の取次と、到着後の初期不良対応の窓口をご用意します(保証・サポートのご相談はSK本舗お問い合わせ窓口へ)。 消耗品・活用ノウハウも一括素材・活用ノウハウ・作例情報まで、3Dプリンター専門ECとして一貫してご案内します。 法人・教育機関の導入相談見積書・請求書払いのご相談に対応します。ものづくり補助金・IT導入補助金など、導入時の書類のご相談も承ります。 よくある質問 Q. xTool O1 Omniはいつ日本で購入できますか? 日本向けには、GREEN FUNDINGでのクラウドファンディングが2026年8月21日に開始予定と告知されています。SK本舗での取扱開始時期は、決まり次第あらためてご案内します。 Q. 日本での販売価格はいくらですか? 日本での販売価格は未定で、近日発表予定です。最新情報をご希望の方は、お問い合わせフォームより入荷通知をお申し込みください。 Q. モデルは何種類あり、どれを選べばよいですか? シングルUV・デュアルヘッドUV・UV+DTの3モデルがあります。アクリルや木材などの硬質素材が中心ならUVモデル、Tシャツなどのファブリックにもプリントしたい場合はUV+DTモデルが対象です。 Q. UVモデルを購入した後に、UV+DTモデルへアップグレードできますか? メーカー公式FAQでは、UVモデル購入後にUV+DTモデルへ後からアップグレードすることはできないと案内されています。ファブリックへのプリントもお考えの方は、最初からUV+DTモデルをお選びください。 Q. 対応しているOSやソフトは何ですか? macOSとWindowsに対応し、専用ソフトのxTool Studioで操作します。 Q. UV DTF・DTG・DTFの違いは何ですか? UV DTFは全モデルで利用でき、転写デカールで曲面や硬質物を装飾します。DTG(綿への直接プリント)とDTF(フィルム転写でポリエステルなどに対応)は、UV+DTモデルのみの対応です。 入荷・販売開始のご案内を受け取る 取扱開始時期・価格の続報をご希望の方は、お問い合わせフォームより 「xTool O1 Omni 入荷通知希望」とお送りください。 LINEで通知を受け取るxTool取扱ラインナップを見る入荷通知を申し込む(お問い合わせ) 本ページは2026年7月3日時点のxTool公式公表情報(公式製品ページ・公式プレスリリース)に基づく事前告知ページです。仕様・発売時期・価格は変更される場合があります。
Specifications
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